株価指数CFD
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米国、アジア、欧州などの市場で「買い」だけでなく、「売り」からでも取引可能
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株価指数CFDに関するよくあるご質問
株価指数で人気の銘柄は?
こちらが人気銘柄の一部です。ご覧ください。
• 日本株225 (Japan 225)
• ウォール街 (Wall Street)
• 米テク株100 (US Tech 100)
• 英株100 (UK 100)
• ドイツ株40 (Germany 40)
金利調整額とは?
当社が提供する株価指数CFDは取引期限のない商品ですが、取引日を超えてポジションを保有する場合、日次でポジション維持のための処理(ロールオーバー)が行われます。
このロールオーバーに伴い、金利調整額が発生いたします。金利調整額とは、ポジションを保有し続けるために発生するコストです。
日本時間午前7時を超えてポジションを保有した場合に、金利調整額が発生いたします。
金利調整額の算出には、当該株価指数の資金調達コストを反映する市場金利を基にした金利ベンチマークを使用します。
買いポジションの場合は、金利ベンチマークに+3.0%を上乗せした条件に基づき算出された金利調整額を、当社にお支払いいただきます。
売りポジションの場合は、金利ベンチマークの水準により、金利調整額を当社からお客様にお支払いします。
ただし、金利ベンチマークの水準によっては、売りポジションであっても金利調整額が発生し、お客様から当社にお支払いいただく場合があります。
お客様の口座には、ポジションを維持するために、金利調整額をカバーするための十分な資金が必要となります。
十分な資金がない場合は、ポジションがロスカットされる可能性がありますので、ご注意ください。
1日の金利調整額=(S × P × R)÷ 360(または365)
S:取引数量
P:当該株価指数の終値
R:適用金利 (関連する金利ベンチマークを基に当社が算出し、買いポジションの場合は金利ベンチマーク(指標金利)に+3.0%を上乗せし、売りポジションの場合は金利ベンチマーク(指標金利)から-3.0%を差し引いたものを適用します。なお、この条件は変更される場合があります。)
CFDには取引期限がありますか?
株価指数CFDの取引手数料は?
CFDとは?
株価指数の変動要因は?
株価指数は、構成される株式の動きによって決定されます。何が株式市場を動かすかを判断する際に、注意すべき要素の一例を見てみましょう。
• 政治情勢
• 企業の決算発表
• 経済データ
• 金利情勢
• 業界ニュース

