FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

ドル円の下落が継続するか?最大の焦点

日米株価指数が反落、ドル円下落。

目次

目次

    タイトルが見つかりません

主要プロダクトの概況


日米株価指数が反落、ドル円下落。

 FX Morning 202340308 1

  

ドル円相場の概況

8日の東京早朝を148.03円で迎えると、東京株式市場オープンで円買いが強まり147.52円まで下押す局面も見られたが、米国2月雇用統計を控えてさらに下を攻める材料がなく再び148円台へと回帰。

ロンドン時間に入るとロイターが「日銀内で3月のマイナス金利解除を支持する声に広がり」とした関係者談を報じたことをきっかけに円の買い戻しが再燃、勢いが強く147円丁度を割り込んだ。

発表された米国2月雇用統計は強弱入り混じる内容であったが、全体的に見ればしっかりした数値。失業率が3.9%と上昇していたこと、前月分の非農業部門雇用者数増減に大きめに下方修正が入っていたことは嫌気されたが、当月の非農業部門雇用者数増減が+27.5万人と事前予想比でも、絶対値としても強い数値であったことが好感され米長期金利が小幅に反発した。

ドル円は発表のタイミングで146.49円まで下値を試したものの、その後は買い戻しの動きが優勢で147.08円まで値を戻してNYクローズ。

 

本日のドル円相場の注目点

全人代が閉幕

2月マネーストックM2

08:50   日本10-12月期GDP(改定値)

 

①ドル円の下落が継続するか?ドル円は米長期金利の低下に加え、日本の金融政策修正期待から下落基調へと変化している。更なる下落があるか、それとも悪材料出尽くしとなるかが最大の焦点。

②半導体関連の報道に注目。先週末の株価の下げの主因はここまで上昇をけん引してきた半導体銘柄。同業界のニュースや株価変動をしっかり追っておきたい。日経平均株価の下落は円の買い戻しを連想させやすいので、円買いが強まる展開を警戒しておきたい。

③全人代は本日で閉幕。一般に全人代期間中は通貨人民元、中国株価が支えられやすいといわれているが、その期間が終わることでそれぞれの市場がどう反応するか注目。円は人民元と連動しやすい点に留意。

 

ドル円チャートの注目点

FX Morning 202340308 2

147.60円のサポートをブレイクして続落。

次のサポートが146.00円。

直近の安値140.25と高値150.80を結んだ調整の目安として用いられるフィボナッチ38%戻しが146.77円。先週末に146.77円にワンタッチして値を戻している状況。

レジスタンス:150.80円
サポート:146.00円

 

フォレックス・ドットコムでは、ノックアウトオプション、FX、株価指数CFDを取引いただけます。
口座開設は以下のステップで行えます。

  1. 口座開設ページでご自身に最適なFOREX.com口座を選択
  2. 必要書類のアップロードとともに口座開設のお申込み
  3. 取引プラットフォームにログインしてお取引開始

本レポートに記載されている情報や見解は、一般的な情報としての使用のみを目的としたものであり、FX、CFD、その他あらゆる金融商品の購入や売却に関する勧誘や依頼の意図は全くありません。本文書に記載されている見解や情報は、予告や通知なく変更されることがあります。本文書は、特定の投資目的や背景、特定の受領者の意思などに沿って書かれ配布されたものではありません。本文書内で引用・言及されている過去の価格データは、当社独自の調査や分析に基づいており、当社はそのデータの提供元やそのデータそのものの信頼性につき、いかなる保証もせず、また筆者や訳者、各国の支社・ 支店も、本文書の内容の正確性や完全性についても一切保証しません。本文書の内容に基づく直接または間接の損失、そして本文書を信頼したことにより生じた損失についても、当社は一切その責を負いません。

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設