FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

8日の日経平均株価は反落、前日比▲131.67円、▲0.32%となる40,780.70円で大引け

目次

目次

    タイトルが見つかりません

【前営業日の日本株式市場の振り返り】

8日の日経平均株価は反落、前日比▲131.67円、▲0.32%となる40,780.70円で大引け。

08:30に発表された日本5月勤労統計調査における現金給与総額は名目で前年同月比+1.9%と上昇したものの、消費者物価+3.3%を考慮した実質賃金は▲1.4%と引き続き弱かった。

日経平均株価は前日の終値より49円安い40,863円で寄り付き。外国為替市場でドル売り円買いが優勢となるなか、序盤に40,786円まで下落。その後に40,988円まで買い戻されて前場クローズ。

後場に入って41,112円まで上値を伸ばしたが、その後は売りが優勢となり41,000円を割り込むと、終盤に大きく売られ40,781円まで下落してそのまま引けた。中国本土および香港株が軟調に推移したことや、日本の投資信託運用会社による分配金捻出のための売りが出るのではないか?という思惑も利食い売りを助長した印象。

セクター別では、引き続き自動車が弱く、それを支援する銀行も弱い。輸出産業はまちまちの動きであるが、特に半導体銘柄のマイナスが目立った。

個別の大型株では東京エレクトロンが▲32.4円と大きめに下落した他、ファナックが▲19.3円と振るわなかった。一方でファーストリテイリングは+14.7円と日経平均株価を支えた。

※上記数値は日経平均株価への寄与度

なお日経平均株価CFDは今朝7:00頃に40,932円で取引されており、9日の東京株式市場は上窓を開けてオープンしそうな状況となっている。


【前営業日の米国株式市場の振り返り】

8日の米国株式市場は半導体銘柄が上昇を牽引。

長期金利の低下をうけて、SP500指数は前営業日の終値より8ドル高い5,574ドルで寄り付き。序盤に5,583ドルまで上値を伸ばしたが、その後は利食い売りが優勢で前場のうちに5,567ドルまで下押し。

午後に入っても売りが優勢で5,562ドルまで下落したが、終盤は買いが強く5,572ドルまで値を戻して引けた。なおバイデン大統領が民主党員に向けて、改めて自身が大統領選に向かう意思を書簡で表明したが、相場への影響は限定的に留まっている。

セクター別ではITが+0.72%と上昇を牽引。一方で通信サービスが▲1.01%、エネルギーが▲0.59%と振るわなかった。

個別の大型株ではエヌビディアが+1.88%と上昇した他、AMDが+3.95%、ブロードコムが+2.50%と半導体銘柄が好調。一方でメタが▲1.96%、グーグルが▲0.82%と振るわなかった。


【本日の注目点】

  • 日米株価指数はさらに続伸するか?日経平均株価、SP500指数はともに好調で、高値更新の局面にある。まずはこの流れが継続するかを日々追っていくことが重要だろう。
  • 日銀、債券市場参加者会合。本日は日銀と銀行と証券会社の国債買入減額に関する会合が予定されている。この会合ですぐに決定事項が公表されるわけではないが、国債市場の大きなプレイヤーの意思決定に影響を与えるイベントとなる可能性があるため、日本の長期金利を中心に市場の反応を確認しておきたいところ。
  • パウエルFRB議長、上院向け四半期金融政策報告。何かこれまでと変わったことを伝えるわけではないと思うが、米国のインフレを考慮し、金融政策を担当するパウエル氏に政府関係者から厳しい質問が向けられることが想定されるため、踏み込んだ発言が行われる可能性は十分にあるだろう。

フォレックス・ドットコムでは、ノックアウトオプション、FX、株価指数CFDを取引いただけます。
口座開設は以下のステップで行えます。

  1. 口座開設ページでご自身に最適なFOREX.com口座を選択
  2. 必要書類のアップロードとともに口座開設のお申込み
  3. 取引プラットフォームにログインしてお取引開始

本レポートに記載されている情報や見解は、一般的な情報としての使用のみを目的としたものであり、FX、CFD、その他あらゆる金融商品の購入や売却に関する勧誘や依頼の意図は全くありません。本文書に記載されている見解や情報は、予告や通知なく変更されることがあります。本文書は、特定の投資目的や背景、特定の受領者の意思などに沿って書かれ配布されたものではありません。本文書内で引用・言及されている過去の価格データは、当社独自の調査や分析に基づいており、当社はそのデータの提供元やそのデータそのものの信頼性につき、いかなる保証もせず、また筆者や訳者、各国の支社・ 支店も、本文書の内容の正確性や完全性についても一切保証しません。本文書の内容に基づく直接また

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設