FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

13日の日経平均株価は続伸、前日比+1,207.51円、+3.45%となる36,232.51円で大引け

目次

目次

    タイトルが見つかりません

【前営業日の日本株式市場の振り返り】

13日の日経平均株価は続伸、前日比+1,207.51円、+3.45%となる36,232.51円で大引け。

先週金曜日~今週月曜日の日本祝日にかけて米国の主要株価指数が揃って上昇したことをうけて、日経平均株価は前日の終値より466円高い35,491円で寄り付き。

寄り付きから1時間ほどで36,000円をワンタッチする強い展開で、その後も35,800円レベルをサポートとして推移。35,800円と近い、35,784円で前場クローズ。

為替相場が円安へ振れたことも追い風となり後場は一段と上昇。前場の高値である36,026円を明確に上抜けると、特に終盤に強い買いが見られ36,233円まで上昇して、そのまま引けた。

当日は幅広い業種に買いが広がったが、特に電気機器、機械などに強い買いが見られている。個別の大型株では東京エレクトロンが+155.9円、アドバンテストが+116.4円、ファーストリテイリングが+94.2円、TDKが+74.1円、ソフトバンクグループが+56.9円、信越化学が+40.5円とそれぞれ大きく上昇した。

※上記数値は日経平均株価への寄与度

なお日経平均株価CFDは今朝7:00頃に36,427円で取引されており本日の東京株式市場はさらに上窓を開けてオープンしそうな状況となっている。


【前営業日の米国株式市場の振り返り】

13日の米国株式市場は主要3指数が揃って上昇。半導体とハイテクが上昇を牽引。

21:30に発表された米国7月PPI(生産者物価指数)は前月比+0.1%、前年同月比+2.2%とそれぞれ6月より鈍化、事前予想も下回ったことで米長期金利が低下、為替はドル売りが強まり、米国の主要株価指数は時間外で上昇。

SP500指数は前日の終値より32ドル高い 5,377ドルで寄り付くと、寄り付きのレベルを底値にNY午前のうちに5,407ドルまで上昇。NY午後も買いの勢いが続き5,437ドルまで上昇したのち、5,434ドルで高値引け。

昨日の米国7月PPIの結果をうけて、本日に公表予定のCPI(消費者物価)における数値の低下も連想されたことが、株式市場の追い風となった印象。

セクター別では特にITが+3.00%と上昇を牽引。他に一般消費財が+2.42%、通信サービスが+1.48%と続いた。個別の大型株ではエヌビディアが+6.53%、テスラが+5.24%、イーライリリーが+2.68%、メタが+2.44%、アマゾンが+2.06%と大きく上昇した他、マイクロソフト、アップル、グーグルも+1.0%超の上昇を記録している。

なおブルームバーグによれば、米アトランタ連銀のボスティック総裁はアフリカ系米国人の金融専門家会議で「データをもう少し」見てから利下げを支持したいとの考えを示したもよう。ただし相場への影響は限定的に留まっている。


【本日の注目点】

  • 米国7月CPI。本日の21:30にCPIの発表を控えている。非常に大きな注目が集まるため、リスク管理を徹底したい。
  • 地政学リスク。ウクライナによるロシアへの越境攻撃、イランやその代理勢力によるイスラエルへの攻撃について、状況を注意深く追っていく必要がある。リスクオフの火種は引き続き燻っている状況。
  • 半導体&ハイテク銘柄の調整は終わったのか?徐々に半導体、ハイテク銘柄に買いが入ってきている。この動きが相場の本流となるか注目したい。


フォレックス・ドットコムでは、ノックアウトオプション、FX、株価指数CFDを取引いただけます。
口座開設は以下のステップで行えます。

  1. 口座開設ページでご自身に最適なFOREX.com口座を選択
  2. 必要書類のアップロードとともに口座開設のお申込み
  3. 取引プラットフォームにログインしてお取引開始

本レポートに記載されている情報や見解は、一般的な情報としての使用のみを目的としたものであり、FX、CFD、その他あらゆる金融商品の購入や売却に関する勧誘や依頼の意図は全くありません。本文書に記載されている見解や情報は、予告や通知なく変更されることがあります。本文書は、特定の投資目的や背景、特定の受領者の意思などに沿って書かれ配布されたものではありません。本文書内で引用・言及されている過去の価格データは、当社独自の調査や分析に基づいており、当社はそのデータの提供元やそのデータそのものの信頼性につき、いかなる保証もせず、また筆者や訳者、各国の支社・ 支店も、本文書の内容の正確性や完全性についても一切保証しません。本文書の内容に基づく直接または間接の損失、そして本文書を信頼したことにより生じた損失についても、当社は一切その責を負いません。

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設