FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

20日は日米の主要株価指数CFDが大きく下落、ドル円は小幅に上昇

目次

目次

    タイトルが見つかりません

主要プロダクトと、ドル円相場の概況

20日は日米の主要株価指数CFDが大きく下落、ドル円は小幅に上昇。

ドル円は157.16円で東京早朝を迎えると、東京証券取引所オープン後に当日の安値である156.88円を記録。その後は前日の流れを引き継ぎ次第に上昇基調へと転じ、ロンドン時間にかけて157.78円まで上昇。

ロンドン時間序盤は円買いが優勢となり一時157.11円まで下落。しかしこのレベルでは次第に買い戻しが優勢で、米国9月雇用統計発表前に157.70円レベルまで値を戻した。

注目を集めた米国9月雇用統計は、非農業部門の雇用者数が前月から11万9,000人増えて市場予想の5万人を上回り初動でドル買いを誘った。しかし8月分に下方修正が加わり、且つ失業率は4.4%と前月の4.3%から悪化していることが意識され次第に米長期金利低下、ドル安、株高で反応した。

ただここまで続く円安の流れが強く、午前0時半頃に当日の高値である157.89円を記録する場面も見られた。その後は次第に米国の主要株価指数に売りが広がるなかで、ドル円も軟調に推移し157.48円まで値を切り下げてNYクローズ。

なおクリーブランド連銀のハマック総裁、シカゴ連銀のグールズビー総裁、バーFRB理事は、追加利下げに慎重な姿勢を示した。一方、クックFRB理事はプライベートクレジット市場で想定外の損失が発生した場合、それが米金融システム全体に波及する可能性があるとし、注視する必要があるとの考えを示した。

ここ1カ月余り調整局面が続く仮想通貨は20日の取引でも下落し、ビットコインは4月以降初めて87,000ドルを割り込んだ。

またロシア軍のゲラシモフ参謀総長は、プーチン大統領に対しウクライナ東部ハルキウ州の要衝クピャンスクを制圧したと報告した。

本日のドル円相場の注目点

  • ① 日米主要株価指数の動向。昨晩に米国の主要株価指数は大きく下落した。株価調整の流れがどこまで続くか、注意深く見守っておきたい。
  • ➁ 米国11月PMI。本日はユーロ圏を含めて、各国のPMIが発表される。特に米国分は注目度が高く、内容を確認しておきたい。23:45に公表予定。
  • ③ 米地銀クレジットリスク。自動車部品メーカー、ファースト・ブランズ・グループの経営破綻や、自動車販売店に融資を行うプライマレンド・キャピタル・パートナーズの破産法申請など、金融市場に不安の種が広がっている印象。引き続きモニターしたい。

ドル円チャート(4時間足)の注目点

上昇が継続する場合には、心理的節目である158.00円、年初来高値の水準である158.90円を視野に入れておきたい。

下落する場合にはまずは156円台、次いで155円台へと値を切り下げるかが重要。チャート的には上抜けており、ショート勢にとっては難しい状況になってきている。

レジスタンス: 158.90円

サポート:155.00円、 152.00円、150.00円

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設