FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

米長期金利が反発、ドル円は上昇

ドル円は150.80円のレジスタンス突破の機運が高まっている。日本1月全国CPIの発表と共に150.80円をクリアに突破する展開もあり得そうだ。

目次

目次

    タイトルが見つかりません

主要プロダクトの概況


米長期金利が反発、ドル円は上昇

 FX Morning 202340226 1

  

ドル円相場の概況

26日の東京株式市場オープンを150.50円レベルで迎えると、序盤は利食い売りが優勢で東京仲値をこなしながら150.30円まで下落。しかしその後は買戻しが優勢で午後に掛けては150.40円台が定着した。

ロンドン時間に入ると特段のニュースないなかで米長期金利が反発、ドル円は東京株式市場オープンと同水準の150.50円をクリアに突破すると150.70円台に到達。

NY時間に発表された米国1月新築住宅販売件数はやや弱い数値であったが、相場への影響は限定的で、ロンドン時間の流れを引き継ぎ一時150.84円まで上昇。しかし午後は次第に利食い売りが優勢となり150.71円まで値を戻して引けた。

 

本日のドル円相場の注目点

08:30  日本1月全国CPI

16:00   ドイツ3月GFK消費者信頼感調査

22:30   米国1月耐久財受注

23:00   米国10-12月期四半期住宅価格指数

23:00   米国12月住宅価格指数

24:00   米国2月リッチモンド連銀製造業指数

24:00   米国2月消費者信頼感指数(コンファレンス・ボード)

 

①ドル円、クロス円が高値圏に位置しており、急な反落を警戒。既に日銀の緩和的な姿勢が示されたことで円安基調は継続しているが、ドル円は150円台、その他のクロス円も上値を伸ばしており、円ショートポジションは相応に溜まっていると見られる。高値圏からの反落を警戒しておきたい。

②日本1月全国CPI(消費者物価指数)に注目。事前予想では総合とコアが+2.0%を割り込む見込みとなっており、インフレ鈍化は金融緩和の継続をイメージさせることから、円安に振れる材料となりそう。

 

米国経済指標に注目。本日は1月耐久財受注、10-12月期住宅価格指数、2月リッチモンド連銀製造業指数など複数の指標発表を控えている。多くの市場参加者が特に米国の景況感に注目しており、全体感を把握する上で抑えておきたい指標といえる。

 

ドル円チャートの注目点

FX Morning 202340222 2

ドル円は150.80円のレジスタンス突破の機運が高まっている。日本1月全国CPIの発表と共に150.80円をクリアに突破する展開もあり得そうだ。

一方で上値の重たさも気になるところ。円ショートポジションは相応に溜まっていると見られることから何かの拍子に売りが重なり急落するシナリオも十分にあり得る。

ただし目先は150.00円、149.50円を明確に割れるまでは上を試したいプレイヤーが多いのではないか。

レジスタンス:150.80円
サポート:149.50円

 

フォレックス・ドットコムでは、ノックアウトオプション、FX、株価指数CFDを取引いただけます。
口座開設は以下のステップで行えます。

  1. 口座開設ページでご自身に最適なFOREX.com口座を選択
  2. 必要書類のアップロードとともに口座開設のお申込み
  3. 取引プラットフォームにログインしてお取引開始

本レポートに記載されている情報や見解は、一般的な情報としての使用のみを目的としたものであり、FX、CFD、その他あらゆる金融商品の購入や売却に関する勧誘や依頼の意図は全くありません。本文書に記載されている見解や情報は、予告や通知なく変更されることがあります。本文書は、特定の投資目的や背景、特定の受領者の意思などに沿って書かれ配布されたものではありません。本文書内で引用・言及されている過去の価格データは、当社独自の調査や分析に基づいており、当社はそのデータの提供元やそのデータそのものの信頼性につき、いかなる保証もせず、また筆者や訳者、各国の支社・ 支店も、本文書の内容の正確性や完全性についても一切保証しません。本文書の内容に基づく直接または間接の損失、そして本文書を信頼したことにより生じた損失についても、当社は一切その責を負いません。

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設