FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

26日の日経平均株価は続伸前日比+135.03円+0.35%の39,233.71円でクローズ、米国株式市場は小幅に下落

本日も底堅い動きが期待されるが、高値圏でもあり荒い値動きを警戒しておきたい。

目次

目次

    タイトルが見つかりません

【前営業日の日本株式市場の振り返り】

26日の日経平均株価は続伸、前日比+135.03円、+0.35%の39,233.71円でクローズ。

22日~23日の米国株式市場が大きく上昇したことを受けて、26日の日経平均株価は前営業日終値より222円高い39,321円で寄り付き。

ザラ場は過去最高値を更新した達成感に加えて、目先のトレード材料が不足していることもあり方向感に欠ける展開。午前中に39,388円まで上昇する時間帯も見られたがこのレベルでは利食い売りが優勢となった。

後場に入ると一段と売りが優勢となりじり安の展開。引け間際に39,190円まで下落したのち、39,234円まで買い戻されてクローズ。

業種別でみると、出遅れていた医薬品、化学の上昇が目立った。また小売業も好調で、特に同業界を牽引するファーストリテイリングが日経平均株価を37円ほど押し上げた。

一方で連日、日経平均株価を引き上げた電気機器は一旦、利食い売りが優勢。特に半導体銘柄の東京エレクトロンが同指数を58円、押し下げた。

なお日経平均先物は26日のNYクローズ直前の取引で39,350円を記録しており、27日は小幅に上窓を開けてオープンしそうな状況となっている。

 

【前営業日の米国株式市場の振り返り】

26日の米国株式市場は小幅に下落。

Index Morning JPUS 2024026 1

26日のS&P 500指数は先物における堅調な推移を受けて小幅に上窓を開けてオープン、前営業日終値より4ドル高い5,093ドルで寄り付き。

NY市場に入り、米長期金利が上昇に転じると株式市場は軟調に推移、じり安の展開で午前中に5,080ドルまで下落。発表された米国1月新築住宅販売件数はやや弱い数値であったが、相場への影響は限定的に留まった。

午後に入ってもじり安の展開が継続。ドル円相場が150.80円の直近高値を試すドル高の展開の中で、米株は利食い売りが優勢、5,069ドルまで下落し、そのまま5,070ドルでクローズ。

業種別では「公益事業」、「通信」が2.0%超の、「不動産」が1.0%超の下落となりS&P500指数を押し下げた。

また個別ではグーグルの▲4.44%、著名投資家ウォーレン・バフェット氏が会長を務めていることで有名なバークシャー・ハサウェイの▲1.94%の下げが目立った。

 

【本日の注目点】

①日経平均株価は続伸となるか?日銀がマイナス金利解除後の急ピッチな利上げを想定していないと緩和的なパスを示しており、且つ円安の追い風もあり特段の死角はない。本日も底堅い動きが期待されるが、高値圏でもあり荒い値動きを警戒しておきたい。

②日本1月全国CPI(消費者物価指数)に注目。事前予想では総合とコアが+2.0%を割り込む見込みとなっており、インフレ鈍化は金融緩和の継続をイメージさせることから、日本株にプラスに働く材料となりそう。

③米国経済指標に注目。本日は1月耐久財受注、10-12月期住宅価格指数、2月リッチモンド連銀製造業指数など複数の指標発表を控えている。多くの市場参加者が特に米国の景況感に注目しており、全体感を把握する上で抑えておきたい指標といえる。

 

  1. 口座開設ページでご自身に最適なFOREX.com口座を選択
  2. 必要書類のアップロードとともに口座開設のお申込み
  3. 取引プラットフォームにログインしてお取引開始

本レポートに記載されている情報や見解は、一般的な情報としての使用のみを目的としたものであり、FX、CFD、その他あらゆる金融商品の購入や売却に関する勧誘や依頼の意図は全くありません。本文書に記載されている見解や情報は、予告や通知なく変更されることがあります。本文書は、特定の投資目的や背景、特定の受領者の意思などに沿って書かれ配布されたものではありません。本文書内で引用・言及されている過去の価格データは、当社独自の調査や分析に基づいており、当社はそのデータの提供元やそのデータそのものの信頼性につき、いかなる保証もせず、また筆者や訳者、各国の支社・ 支店も、本文書の内容の正確性や完全性についても一切保証しません。本文書の内容に基づく直接または間接の損失、そして本文書を信頼したことにより生じた損失についても、当社は一切その責を負いません。

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設