FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

3日は日米株価指数が急落、ドル円は連れ安

目次

目次

    タイトルが見つかりません

主要プロダクトの概況と、ドル円相場の概況

3日は日米株価指数が急落、ドル円は連れ安

※外国為替市場は相対取引のため、各社によって安値、高値は異なります。

東京早朝を146.91円で迎えると、日経平均株価がオープンで上値を試したこともあり、東京仲値に向けて買いが優勢、147.21円まで上昇。ただこのレベルを高値としてその後は徐々に下落へと転じた。

東京午後は植田日銀総裁が経済財政諮問会議に出席し、物価の見通しが実現していくとすれば「引き続き政策金利を引き上げ、金融緩和の度合いを調整」する方針を改めて示した。これをうけて日本円の買い戻しが進行、ロンドン時間にかけて一時146.00円を割り込む展開となった。

ロンドン時間は145.62円まで下落した後は買い戻しが優勢で、再び146円台を回復する場面も見られたが、NY勢が参入してくる21:30頃に米国債に買いが入り、米長期金利が低下、ドル円は145.60円を下回った。

23:00に発表された米国8月ISM製造業景況指数は47.2と事前予想を0.3ポイントほど小幅に下振れ。数値そのもののインパクトは大きくなかったが、基準の50を連続で下回っていることが嫌気された印象で、景気後退懸念からか米国の主要株価指数が下落、ドル円は瞬間的に145.15円を記録した。

NY午後にかけては買い戻しが優勢で145.96円まで上昇したのち、145.47円でNYクローズ。

米司法省が反トラスト法(独占禁止法)に違反した証拠を求め、エヌビディアや他の企業に文書提出命令状を送付したようで、同社株やその他の半導体銘柄が主導する形で米国の主要株価指数が下落しており、これがドル円の上値を抑える要因となった。

本日のドル円相場の注目点

10:30 オーストラリア4-6月期GDP

10:45 中国8月Caixinサービス部門PMI

18:00 ユーロ圏7月PPI

20:00 米国MBA住宅ローン申請指数

21:30 米国7月貿易収支

22:45 カナダ中銀(BOC)、金融政策決定会合

23:00 米国7月製造業新規受注

23:00 米国7月JOLTS求人件数

27:00 米国米地区連銀経済報告

  • 米国7月JOLTS求人件数。やや遅れて公表されるデータではあるが、雇用統計を補完する指標として近年高い注目を集めている指標。23時に公表予定。
  • カナダ中銀(BOC)、金融政策決定会合。米国の金融政策のヒントを掴む意味合いで注目が集まる。
  • 地政学リスク。ロシア・ウクライナ情勢、中東情勢について、状況を注意深く追っていく必要がある。リスクオフの火種は引き続き燻っている状況。

ドル円チャート(4時間足)の注目点

植田日銀総裁の発言に加えて、エヌビディアから伝播したリスクオフにより下押し圧力が強く、145.00円を窺う展開となっている。まずは145.00円前後で支えられるかが1つのポイント。

本日も重要指標の発表を控えており、内容をしっかり確認しておきたい。

レジスタンス:151.00円、155.00円、162.00円

サポート: 140.00円

フォレックス・ドットコムでは、ノックアウトオプション、FX、株価指数CFDを取引いただけます。
口座開設は以下のステップで行えます。

  1. 口座開設ページでご自身に最適なFOREX.com口座を選択
  2. 必要書類のアップロードとともに口座開設のお申込み
  3. 取引プラットフォームにログインしてお取引開始

本レポートに記載されている情報や見解は、一般的な情報としての使用のみを目的としたものであり、FX、CFD、その他あらゆる金融商品の購入や売却に関する勧誘や依頼の意図は全くありません。本文書に記載されている見解や情報は、予告や通知なく変更されることがあります。本文書は、特定の投資目的や背景、特定の受領者の意思などに沿って書かれ配布されたものではありません。本文書内で引用・言及されている過去の価格データは、当社独自の調査や分析に基づいており、当社はそのデータの提供元やそのデータそのものの信頼性につき、いかなる保証もせず、また筆者や訳者、各国の支社・ 支店も、本文書の内容の正確性や完全性についても一切保証しません。本文書の内容に基づく直接または間接の損失、そして本文書を信頼したことにより生じた損失についても、当社は一切その責を負いません。

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設