FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

11日は米長期金利が上昇、ドル円上昇

目次

目次

    タイトルが見つかりません

主要プロダクトの概況と、ドル円相場の概況

11日は米長期金利が上昇、ドル円上昇

※外国為替市場は相対取引のため、各社によって安値、高値は異なります。

東京早朝を148.58円で迎えると、東京仲値にかけて売りが優勢で148.40円まで下落したが、その後は底堅い推移が続きロンドン時間に149円台へと値を戻す展開になった。石破首相が今後の金融政策への対応について「日銀に対して期待を申し上げることはあるが、介入をすると捉えられることがないようによく考えていかなければならない」と語ったことも、円売り材料として捉えられた印象。

21:30に発表された米9月PPIは前年同月比で総合+1.8%、コア+2.8%とそれぞれ前月分、および事前予想を上振れ。米長期金利が小幅に上昇、ドル高の展開となり149.28円まで上昇。149.13円で週末を迎えた。

なお23時に発表された10月ミシガン大学消費者センチメントは68.9と予想を小幅に下振れる結果となったものの、相場への影響は限定的に留まった

14日は東京祝日の中、ドル円は150円丁度手前まで上昇。

東京早朝を149.08円で迎えると、日本が祝日でもあり東京時間は小動き。

ロンドン時間からリスクオンの動きが強まり、主要国の株価指数が上昇するなか、ドル円は上値を試す展開となり、149.70円台まで上昇した。

NY時間は149.98円まで上昇したのち、149.76円でNYクローズ。ミネアポリス連銀のカシュカリ総裁とウォラーFRB理事が、それぞれ今後の利下げペースに対する慎重な姿勢を示したことから米長期金利が上昇し、ドル買いが強まった。

また複数の報道機関より、中国の超長期債の特別発行に関する報道がなされたこともリスクオンの一因。

なおロイターによれば、イスラエル軍は14日、レバノンに拠点を置く親イラン武装組織ヒズボラに対する攻撃の範囲を拡大し、キリスト教徒が主に居住する北部のアイトゥを初めて攻撃した。レバノン赤十字によると、少なくとも21人が死亡したとのこと。

本日のドル円相場の注目点

13:30 日本8月設備稼働率

15:00 英国9月失業保険申請件数

15:00 英国9月失業率

15:00 英国8月失業率(ILO方式)

15:00 ドイツ9月卸売物価指数

18:00 ドイツ10月ZEW景況感調査

18:00 ユーロ圏10月ZEW景況感調査

18:00 ユーロ圏8月鉱工業生産

21:30 10月ニューヨーク連銀製造業景気指数

21:30 カナダ9月CPI

  • 経済指標。本日はドイツ10月ZEW景況感調査、10月NY連銀製造業景気指数、カナダ9月CPIなど予定されており、それぞれ注目が集まる。
  • 地政学リスク。特に中東情勢について、状況を注意深く追っていく必要がある。リスクオフの火種は引き続き燻っている状況。

ドル円チャート(4時間足)の注目点

ドル円上昇の勢いは継続しており、149.40円のレジスタンスを突破して節目の150.00円、次のレジスタンスとなる151.00円を窺う展開になっている。

東京祝日明けということもあり、且つ最近は中国本土の株式市場が活況であることから、特にアジア時間の投資家の動向に注目したい。

レジスタンス: 151.00円、155.00円、162.00円

サポート:140.00円

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設