FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

6日の日経平均株価は上昇、前日比+1,005.77円、+2.61%となる39,480.67円で大引け

目次

目次

    タイトルが見つかりません

日経平均株価は前日の終値より203円高い38,678円で寄り付き。オープン後は米大統領選挙および米連邦議会の上下両院選挙に注目が集まり、次第にトランプ氏が優勢の結果が明らかになるなかで、円安、株高の展開。39,000円丁度でしばらく上値を抑えられたが、突破すると39,306円まで値を切り上げて前場クローズ。

後場に入ると39,665円まで上値を伸ばしたのち、39,481円で大引け。午後はトランプ氏の当確&共和党が上院の過半数を占める結果が概ね予測可能となる中で、下院の投票結果に注目が集まった。

当日は幅広い業種に買いが広がったが、トランプ氏&共和党による減税、規制緩和、財政政策などが意識され日米の金利が上昇、これを好感する形で金融、特に銀行株が大きく上昇している。個別の大型株ではアドバンテストが+191.0円、ファーストリテイリングが+111.0円、ソフトバンクグループが+90.6円、TDKが+57.0円、東京エレクトロンが+52.3円、NTTデータが+52.3円、リクルートが+52.1円とそれぞれ大きく上昇した。

※上記数値は日経平均株価への寄与度

なお中国本土の株式市場はやや軟調な推移となっており、上海総合が▲0.09%、CSI300が▲0.50%とそれぞれ下落。また香港のハンセン指数が▲2.23%と急落した。

日経平均株価CFDは今朝6:00頃に40,010円で取引されており本日の東京株式市場は上窓を開けて寄り付きそうな状況。

米国株式市場の振り返り

6日の米国株式市場は主要3指数が大幅上昇。

午後4時ごろ、トランプ氏が次期大統領に当確。米国の経済成長を見込んだいわゆる「トランプトレード」が強まった。

SP500指数は前日比+81ドルとなる5,865ドルで寄り付き。オープンから一段と買いが強まり、NY午前のうちに5,907ドルまで上昇。

NY午後はハリス米副大統領が大統領選での敗北を認めると共に、下院選挙における共和党の勝利可能性が保たれたことから一段とリスクオンの展開で、5,936ドルまで上値を伸ばしたのち、5,928ドルでクローズ。

当日はトランプ氏&共和党による減税、規制緩和、財政政策などが意識され金利が上昇、不動産や公益事業、生活必需品が前日比マイナスとなったが、それ以外のセクターは前日比プラス。特に金融の上げ幅が大きく+6.16%となった。個別の大型株では今回の大統領選挙でトランプ氏を支援したイーロンマスク氏が率いるテスラが+14.7%と大きく上昇した他、ウェルスファーゴが+13.1%、ゴールドマンサックスが+13.1%、JPモルガンチェースが+11.5%と続いた。またエヌビディアが+4.07%、アマゾンが+3.80%と半導体やハイテク銘柄も上昇している。

なおブラジル中央銀行は政策金利を0.5ポイント引き上げて11.25%にすると発表した。

本日の注目点

  • 米連邦議会の下院選挙結果。共和党が大統領&上下両院の過半数を占める、いわゆるトリプルレッドとなるか、それとも下院は民主党に譲るかたちとなるか、引き続き注目が集まる。
  • FOMC。今回は0.25%の利下げが想定されており、差があればサプライズ。なければ今後の利下げに関するヒントを探る会合となる。
  • BOE。イングランド中央銀行が金融政策を発表する。0.25%の利下げが想定されている。
  • 地政学リスク。イスラエルとレバノンの停戦交渉、ロシアによる北朝鮮兵の投入などその後の動きを見守る必要がある。

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設