FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

12日の日経平均株価は反落、前日比▲157.23円、▲0.40%となる39,376.09円で大引け。

目次

目次

    タイトルが見つかりません

日本株式市場の振り返り

12日の日経平均株価は反落、前日比▲157.23円、▲0.40%となる39,376.09円で大引け。

総理大臣指名選挙を通過し日経平均株価は時間外で上昇、前日の終値より110円高い39,643円で寄り付き。オープン直後に上下に方向感なく推移したのち上昇し39,867円の当日高値を記録。ただこのレベルでは上値が抑えられ39,752円で前場クローズ。

東京午後は売りが優勢。特段の追加材料ないなかで39,545円まで値を下げて寄り付くと、その後も売りが優勢で、午後2時過ぎに39,138円の当日安値を記録。引けにかけては買い戻され39,376円でクローズ。

米国株式市場における利食い売りに連れる格好で半導体銘柄が弱含んだ。アドバンテストが▲81.5円、東京エレクトロンが▲64.6円とそれぞれ大きく下落している。一方で通期業績見通しを上方修正したリクルートが+36.9円と上昇。その他、自動車も全体的に買われている。

※上記数値は日経平均株価への寄与度

また中国株式市場も売られた。上海総合が▲1.39%、CSI300が▲1.10%、香港のハンセン指数が▲1.32%とそれぞれ下落した。

なお日経平均株価CFDは今朝6:00頃に39,240円で取引されており本日の東京株式市場は小幅に下窓を開けて寄り付きそうな状況。

米国株式市場の振り返り

12日の米国株式市場は主要3指数が揃って下落。

ロンドン時間に一部の調査会社が「米国議会選挙において共和党が下院でも過半数を維持することが確実になった」と報じたことで米国経済に対する成長期待が高まり、米長期金利が上昇、急ピッチの金利上昇をうけて米国株価指数の上値は抑えられた。

SP500指数は前日終値と同水準の6,004ドルで寄り付き。直後に6,010ドルまで上値を伸ばしたものの、ここが当日の高値となりNY午前のうちに5,980ドルまで下落。なお米長期金利は4.41%まで上昇した。

NY午後は米長期金利が一段と上昇し4.44%を記録するなかで、SP500指数もまずは売りが優勢で5,960ドルまで下落。ただし引けにかけては買い戻され5,984ドルでクローズ。

当日はハイテク大手や一部半導体銘柄を除いて概ね前日比マイナスとなっている。下落幅が大きい順に素材▲1.57%、ヘルスケア▲1.34%、不動産▲1.29%となった。個別の大型株ではテスラが▲6.15%と下落した他、イーライリリーが▲1.63%、ブロードコムが▲1.50%と売られた。一方でエヌビディアが+2.09%、マイクロソフトが+1.20%、アマゾンが+1.20%と上昇している。

なおミネアポリス連銀のカシュカリ総裁はヤフー・ファイナンスが主催する投資カンファレンスで「もし来月にかけてインフレ上昇圧力が見られる場合には利下げ停止を検討すべき」といった趣旨の発言を行った。

本日の注目点

  • 米国10月CPI。本日の22時半に予定されており、次回FOMCにおける金融政策を占う上で注目が集まりそうだ。
  • トランプトレード。米国の大統領&上下院の過半数を共和党が占めそうな状況のなか、米経済成長の加速を見込むいわゆるトランプトレードが市場で少なからず意識されている印象。引き続きドル高、米株高が続くか注目したい。
  • 地政学リスク。イスラエルとレバノンの停戦交渉、ロシアによる北朝鮮兵の投入などその後の動きを見守る必要がある。

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設