FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

13日は米長期金利が小幅に上昇、ドル円も上昇

目次

目次

    タイトルが見つかりません

主要プロダクトと、ドル円相場の概況

13日は米長期金利が小幅に上昇、ドル円も上昇

東京早朝を154.63円で迎えると、東京仲値に向けて小幅に上昇、154.90円を記録。日経平均株価が下落する中で売りが優勢になる場面もあったが、総じて底堅く推移した。

ロンドン時間に入ると、節目の155円丁度を突破、短期ショート勢のストップ・ロス・オーダーを巻き込みながら155.24円まで上昇したのち、154.95円まで値を戻して米国の指標発表を迎えた。

22:30に発表された米国10月CPI(消費者物価指数)は前年同月比で総合+3.3%、コア+2.6%、前月比で総合+0.2%、コア+0.3%と概ね事前予想通りに収まった。米長期金利は初動で低下、ドル円も154.34円まで下落したものの、米長期金利が反発に転じると、ドル円も発表前の水準を回復、次第に当日の高値である155.24円更新の機運が高まった。

NY午後に入るとダラス連銀のローガン総裁、セントルイス連銀のムサレム総裁がそれぞれ「金融政策は利下げ方向にあるが、慎重に様子を見ながら進めていく必要がある」といった趣旨の発言を行った。またNBC(ナショナル・ブロードキャスティング・カンパニー)やCNNが「米下院選挙で共和党が多数派を維持する見通しとなった」と報じた。こうした状況の中で米長期金利が4.46%目前まで上昇、ドル円は当日の高値を更新し155.63円を記録、155.48円でNYクローズを迎えた。

なおビットコインが対米ドルで続伸、一時9万ドル(1BTC=90,000USD)を突破した。

本日のドル円相場の注目点

08:50 日本前週分対外対内証券売買契約等の状況

09:01 英国10月RICS住宅価格指数

09:30 オーストラリア10月新規雇用者数

16:00 スウェーデン10月CPI

16:00 英国7-9月期GDP

16:00 英国9月月次GDP

16:00 英国9月鉱工業生産

16:00 英国9月製造業生産指数

16:00 英国9月商品貿易収支

16:00 英国9月貿易収支

19:00 ユーロ圏7-9月期GDP(改定値)

22:30 米国10月PPI

22:30 米国前週分新規失業保険申請件数

28:00 メキシコ中銀、金融政策決定会合

  • 米国経済指標。本日の22:30に前週分新規失業保険申請件数、10月PPI(生産者物価指数)が発表となる。それぞれ内容を確認しておきたい。
  • トランプトレード。米国の大統領&上下院の過半数を共和党が占めそうな状況のなか、米経済成長の加速を見込むいわゆるトランプトレードが市場で少なからず意識されている印象。引き続きドル高、米株高が続くか注目したい。
  • 地政学リスク。イスラエルとレバノンの停戦交渉、ロシアによる北朝鮮兵の投入などその後の動きを見守る必要がある。

ドル円チャート(4時間足)の注目点

155円丁度のレジスタンスを突破し、一時155.63円を記録するなど、引き続き上昇圧力が強い相場となっている。まずは155円台を維持できるかが本日の1つの焦点となる。

レジスタンスの目安が節目の160.00円、年初来高値の162.00円(厳密には161.95円レベル)までない状況で、スルスルと上昇してしまう展開も十分にあり得そうだ。

レジスタンス: 162.00円

サポート:151.50円、140.00円

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設