FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

27日の日経平均株価は続落。前日比▲366.18円、▲0.92%となる39,565.80円で大引け

目次

目次

    タイトルが見つかりません

日本株式市場の振り返り

27日の日経平均株価は続落。前日比▲366.18円、▲0.92%となる39,565.80円で大引け。

日経平均株価は前営業日の終値より196円高い40,128円で寄り付き。直後に当日の高値となる40,256円を記録したが、中国のDeepSeek(ディープシーク)が低コストで高性能なAIを発表したことが市場に認識され、半導体メーカーおよびAI関連銘柄が時間外で大きく下落すると、日経平均株価も連れ安となり39,699円まで値を下げて前場クローズ。

後場はギャップアップし39,789円で寄り付き。その後しばらくは横ばいで推移したものの、14時以降はじり安の展開。当日の安値である39,521円を記録したのち小幅に上昇し39,566円で大引け。

セクター別では電気機器(含む半導体)と通信が大幅に下落。一方で小売業、化学、医薬品が小幅に上昇した。個別の大型株では、アドバンテストが▲8.61%、ソフトバンググループが▲8.32%、東京エレクトロンが▲4.90%、日立が▲3.82%と大きく下落。一方で、KDDIが+4.81%、三井不動産が+4.64%、オリエンタルランドが+3.58%と堅調に推移した。

中国の株価指数は、上海総合が▲0.06%、CSI300が▲0.41%、香港のハンセン指数が+0.66%とそれぞれ推移。

なお日経平均株価CFDは今朝6:00頃に39,045円で取引されており、本日の東京株式市場は大きく下窓を開けて寄り付きそうな状況となっている。

米国株式市場の振り返り

27日の米国株式市場はDow30が上昇。SP500とNas100は大きく下落。

中国のDeepSeek(ディープシーク)の低コストで高性能なAIが市場で認識されたことを受けて、SP500指数は時間外で大きく下落。前営業日の終値より132ドル安い5.969ドルで寄り付き。寄り付き直後に当日の安値である5,963ドルを記録した。ただこのレベルでは買い戻しが優勢となり、NY午前のうちに当日の高値となる6,017ドルを記録した。NY正午にかけては再び半導体関連株への不安感から5,985ドルを割り込む場面もあった。

NY午後は5,990ドル付近でのもみ合いで始まり、思惑が交錯し上下する展開が続いたものの、全体を通してみれば回復基調が続き、6,014ドルでクローズ。

当日は、ITが▲5.58%、公共事業が▲2.33%と大きく下落。一方で、生活必需品が+2.84%、ヘルスケアが+2.19%と大幅に上昇した。中国のディープシークが半導体に掛かるコストを抑えて開発を進めたと伝わっており、半導体メーカーの業績が悪化するのではないかとした見方が広がったことでブロードコムが▲17.40%、エヌビディアが▲16.97%、オラクルが▲13.79%と急落する展開。一方でアップルが+3.25%、イーライリリーが+2.90%、ウォルマートが+2.79%、コストコが+2.72%と堅調に推移した。

本日の注目点

  • 半導体・AI関連の株価動向。市場の最大の注目点となっており、動向を必ず確認しておきたい。
  • トランプ米大統領の発言。就任直後ということもあり、同氏が様々な場所で発言を行う可能性が高い。既定事項ではなくとも自身の考えを伝える可能性があり、注目しておく必要がある。リスク管理を徹底したい。
  • 中国、韓国祝日(春節入り)。春節に伴い中国株式市場は休場となる。
  • 地政学リスク。引き続きロシアによるウクライナ侵攻、中東情勢を確認しておきたい。

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設