FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

13日は日米長期金利差が縮小、ドル円は下落。

目次

目次

    タイトルが見つかりません

主要プロダクトと、ドル円相場の概況

13日は日米長期金利差が縮小、ドル円は下落。

ウクライナとロシアの停戦が期待されているものの、リスクオフムードが拭いきれずドル円はやや上値の重い状況で東京早朝を148.26円で迎えた。東京仲値にかけては底堅く推移し当日の高値である148.37円を記録したが、午後12時台に植田日銀総裁が「今後、実質賃金あるいは消費についてはもう少し良い姿が見込まれる」と発言したことが伝わると日本の長期金利が上昇、ドル円は下落基調へと転じ午後3時頃に147.60円を割り込んだ。

ロンドン時間は特段の追加材料ないなかで米長期金利が上昇、ドル円は148.20円まで反発。東京時間の下げを打ち消した。

21:30に米国2月PPIが発表され、総合指数は前年同月比+3.2%、食品とエネルギーを除くコア指数は前年同月比+3.4%とそれぞれ事前予想を下回る結果となった。これを受けドル円は下落、147.80円を下回った。ただ米国のトランプ大統領が自身のSNSで「EUが米国産ウィスキーへの関税を撤廃しなければ、EU産のワイン・シャンパン及びアルコール製品に200%の関税を課す」と発言していたこともあり、ユーロ売りドル買いが進行。ドル円は148.30円まで反発する場面も見られ、しばらく方向感は定まらなかった。

米国株式市場オープン後はドル売りが優勢となり、当日の安値である147.42円を記録。その後に147.82円まで買い戻されて東京早朝を迎えている。

なお同日、ロシアのプーチン大統領はウクライナとの停戦案について「米国やパートナー諸国と協議しなければならない、トランプ大統領と電話で話し合うべきだろう」「平和的な手段でこの戦争を終結させたい」と発言したと報じられた。

本日のドル円相場の注目点

インド祝日

16:00 ドイツ2月CPI(改定値)

16:00 英国1月月次GDP

16:00 英国1月鉱工業生産

16:00 英国1月製造業生産指数

16:00 英国1月商品貿易収支

16:00 英国1月貿易収支

16:45 フランス2月CPI(改定値)

  • ロシアによるウクライナ侵攻の行方。当事国と関連する欧米諸国が停戦に向けて動き出しており、アンテナを立てて情報を収集しておきたい。
  • 米国の関税政策。こちらも続報を追っていきたい。
  • 米国3月ミシガン大学消費者態度指数。23:00に発表予定。米国の個人消費動向を確認しておきたい。

ドル円チャート(4時間足)の注目点

市場のリスクオフムードは続いており、ドル円は下落基調で推移している。

下落が続く場合は140.00円まで強いサポートはないが、直近安値の146.50円、そして心理的節目である146.00円に注目しておきたい。

上昇する場合にはまずは148円台を回復、維持できるかが焦点。次いでサポートとして機能していた148.65円まで値を切り上げ維持できるかに注目したい。

レジスタンス: 150.00円、151.00円、154.50円、158.88円
サポート: 146.00円

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設