FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

19日のドル円は上昇

目次

目次

    タイトルが見つかりません

主要プロダクトと、ドル円相場の概況

19日のドル円は上昇。

ドル円は154.78円で東京早朝を迎えると、前日までの流れを引き継ぎドル買いが優勢。日経平均株価の上昇や第2次高市政権が掲げる責任ある積極財政への期待に伴い、リスクオンムードが広がるなか155.00円を明確に突破し当日の高値である155.35円を記録。

ロンドン時間はドル売りが優勢で17時ごろに明確に155.00円を割り込むと、21時ごろに当日の安値である154.54円を記録。その後、NY時間にかけては再びドル買いが優勢となり154.99円まで上昇し経済指標発表を迎えた。

22時30分に発表された米国前週分新規失業保険申請件数は前週比2.3万件減の2.6万件と、減少した。また2月フィラデルフィア連銀製造業景況指数は、総合で16.3となり、前月の12.6から上昇。米国12月貿易収支は赤字額が前月比で拡大し▲703億ドルの高水準となった。強弱入り混じる内容となったが、初動ではドル買いが強まり、23時半頃に155.28円まで上昇。NY午後はドル買いの勢いが失速し、一時154.80円台まで下落したが、155.00円まで値を戻して東京早朝を迎えた。

全国銀行協会の半沢会長は記者会見で、個人的な見解とした上で日銀の追加利上げについては「早ければ3月、4月に利上げを行う可能性も相応にある」と述べた。

トランプ大統領が核開発問題を巡りイランに合意を迫る中、米軍は中東に2隻の空母、戦闘機、給油タンカーなど大規模な戦力を配備し、攻撃の選択肢を確保していることが明らかになった。

本日のドル円相場の注目点

中国祝日

08:30 日本1月全国CPI

16:00 ドイツ1月PPI

16:00 英国1月小売売上高

17:15 フランス2月PMI

17:30 ドイツ2月PMI

18:00 ユーロ圏2月PMI

18:30 英国2月PMI

22:30 米国12月個人所得

22:30 米国12月個人消費支出(PCEデフレーター)

22:30 米国10-12月期GDP、速報値 (前期比年率)

22:30 米国10-12月期コアPCE・速報値(前期比年率)

23:45 米国2月PMI

24:00 米国2月ミシガン大学消費者態度指数(確報値)

24:00 米国12月新築住宅販売件数

  • ① 日本1月全国CPI。8:30に発表予定。内容を確認しておきたい。
  • ➁ 米国経済指標。本日は米国10-12月期GDP、米国2月PMIが発表予定。内容を確認しておきたい。

ドル円チャート(4時間足)の注目点

上昇が続く場合には心理的節目の155円台を回復できるかに注目。152.00-157.65円をレンジと設定すると、中心地点まで上昇してきている。ここから先、これまでのように上昇できるかどうか疑問は残る。

下落へと転じる場合にはまずは昨日の安値圏である154.50円を割り込むことが重要。ここをしっかり割りこむと、また雰囲気が変わってくるだろう。

レジスタンス: 157.65円、160.00円

サポート: 152.00円、150.00円

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設