FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

2日の日経平均株価は続伸

目次

目次

    タイトルが見つかりません

日本株式市場の振り返り

2日の日経平均株価は続伸。前日比▲1,741.81円、▲2.47%となる68,733.15円で大引け。

米国株式市場における半導体銘柄下落の流れをうけて、日経平均株価は前営業日の終値より435円安い70,040円で寄り付き。直後に70,081円の当日高値を記録した後は、米国時間の流れを引き継ぎ売りが優勢で、9:45頃に68,676円の当日安値を記録。その後はじわりと買い戻されて69,665円で前場クローズ。

後場も上値が重く、14:30頃からクロージングオークションにかけて売りが続き68,733円まで値を切り下げて大引け。大型の半導体銘柄が売られたことに加えて、韓国総合株価指数(KOSPI)が大きく下落したことも嫌気された。

セクター別では電気機器(含む半導体)が大きく下落。非鉄金属製品も売られた。一方で通信は上昇。その他も上昇しているセクターが多い。個別の大型株ではキオクシアが▲13.47%、アドバンテストが▲9.95%、村田製作所が▲8.54%と大きく売られた。一方で東京海上ホールディングスが+5.61%、日立が+3.85%、ソフトバンクグループが+3.25%と上昇した。

中国の株価指数は上海総合が▲2.03%、CSI300が▲2.96%、香港ハンセン指数が+0.76%とそれぞれ推移。

なお日経平均株価CFDは今朝7時時点68,209円で取引されており、本日の東京株式市場は前営業日の終値から下窓を開けて寄り付きそうな状況となっている。

米国株式市場の振り返り

2日の米国株式市場はセクターによってまちまち。

21:30に発表された米国6月雇用統計は非農業部門雇用者数増減が+5.7万人と事前予想を下振れ、失業率は4.2%に低下した。また5月分の非農業部門雇用者数増減に3.1万人、4月分に4.3万人、それぞれ下方修正が入った。これをうけてマーケットは金利低下、ドル安、株高で反応した。

SP500は前日の終値より22ドル高い7,506ドルで寄り付き。序盤は買いが優勢で7,541ドルまで上昇。ただ半導体やハイテク大手が軟調に推移したことでその後は売りが優勢となりNY午前のうちに7,470ドルを下回った。

NY午後も序盤は売りが優勢で7,428ドルまで下落。ただ終盤は買い戻しが入り7,483ドルまで戻してクローズ。当日は半導体やハイテク大手が売られたものの、上昇したセクターや銘柄も多かった。

セクター別ではITが▲1.61%、一般消費財が▲1.46%と下落。一方でヘルスケアが+2.70%、公益事業が+2.27%、素材が+2.09%と上昇。個別の大型株ではラムリサーチが▲10.19%、テスラが▲7.49%、アプライドマテリアルズが▲7.35%、マイクロンテクノロジーが▲5.49%と軟調な推移。一方でアップルが+4.84%、VISAが+3.15%、ウォルマートが+2.78%と上昇。

外国為替市場において日本円の為替介入を疑わせる値動きが発生した。三村財務官は、省内で記者団の取材に応じ、1ドル=161円台前半まで円が上昇した値動きに関し「何も申し上げるつもりはない。一切コメントは差し控える」と述べた。

インド訪問中の高市首相はモディ首相と会談し、経済・エネルギー安全保障分野で協力を推進することを確認した。

ロシアがウクライナの首都キーウにミサイルとドローンで大規模な攻撃を仕掛け、これまでに20人の死亡が確認された。攻撃は1日深夜から2日未明にかけて行われ、今年に入り最も激しいものの一つとなった。

本日の注目点

  • ① イラン情勢。2月28日から米国とイスラエルによる軍事作戦が実行され、イランの最高指導者ハメネイ師の死亡が確認された。これを受け、中東情勢は未曾有の緊張状態に突入した。直近ではカタールの首都、ドーハで恒久的な戦争終結に向けた協議が行われている。金融マーケットの視点ではホルムズ海峡における船舶の渡航状況が極めて重要となる。状況を適宜確認しておきたい。
  • ② 米国市場は休場。本日は独立記念日で米国の株式市場はクローズ。あまり大きな動きには繋がらない可能性が高そうだ。

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設