FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

5日は日本株とドル円が急落、その後に反発が強まっている状況

目次

目次

    タイトルが見つかりません

【主要プロダクトの概況】

5日は日本株とドル円が急落、その後に反発が強まっている状況


【ドル円相場の概況】

東京早朝を146.62円で迎えると、朝からリスクオフが優勢で146円丁度を下抜け。さらに東京株式市場がオープンすると日本株が勢いよく売られ、ドル円は弱含む展開となり145円丁度を割り込んだ。

東京後場に入ると日本株が一方的な売り優勢の展開となり、日経平均株価は1日で2回のサーキット・ブレーカーが発動。下落幅としては過去最大となる▲4,451円、下落率としてはブラックマンデーに次ぐ歴代2位となる▲12.40%を記録する歴史的な1日となるなか、ドル円は141.70円の安値を記録した。

この動きをセリング・クライマックスと捉えた投資家も少なくなかったのか、ロンドン時間は各プロダクトで持ち直しの動きが優勢。不安定ながらも持ち直しの動きが見られた。

23:00に発表された米国7月ISM非製造業景況指数は事前予想51.0に対して実数51.4と小幅に上振れたことで各リスク資産は上昇、ドル円も連れ高となり143円後半まで反発。NY午後には144.88円まで値を戻したのち、144.18円でNYクローズを迎えている。

なおCNBCよりシカゴ連銀のグールズビー総裁が、「経済の弱さの兆候があれば中央銀行は対応する。一方で過熱していないのであれば、実質的に引き締めたり制限したりすべきではない」と過度な利下げに慎重な姿勢を示したことを伝えたが、相場への影響は限定的に留まっている。


【本日のドル円相場の注目点】

08:01 英国7月BRC小売売上高調査

08:30 日本6月全世帯家計調査

08:30 日本6月毎月勤労統計調査

13:30 オーストラリア中銀(RBA)、金融政策決定会合

14:45 スイス7月失業率

15:00 ドイツ6月製造業新規受注

17:30 英国7月建設業PMI

18:00 ユーロ圏6月小売売上高

21:30 米国6月貿易収支

  • 日本株は下げ止まるか?今回のリスクオフの震源地になってしまった感のある日本株であるが、時間外では買い戻しの動きが強まっている。まずは本日をプラスで引けて、しばし持ち直しの動きが見られるか、注目して市場を見守りたい。

日本円の買い戻しは続くのか?こちらも昨日に一時141円台を記録したのち、本日は145円台まで値を戻しており一旦の落ち着きを取り戻せるか、注目が集まる。


【ドル円チャートの注目点】

昨日に141円台まで下落したのち、今朝は145円台を回復しており強い反発が見られている状況。本日は特段のイベントない中で、この持ち直しの動きが継続するかが相場の注目点となる。

まずは145円台を定着できるか?その上で146.50円を目指す展開となるか?しっかり確認しておきたい。

レジスタンス: 162.00円

サポート: 140.00円



フォレックス・ドットコムでは、ノックアウトオプション、FX、株価指数CFDを取引いただけます。
口座開設は以下のステップで行えます。

  1. 口座開設ページでご自身に最適なFOREX.com口座を選択
  2. 必要書類のアップロードとともに口座開設のお申込み
  3. 取引プラットフォームにログインしてお取引開始

本レポートに記載されている情報や見解は、一般的な情報としての使用のみを目的としたものであり、FX、CFD、その他あらゆる金融商品の購入や売却に関する勧誘や依頼の意図は全くありません。本文書に記載されている見解や情報は、予告や通知なく変更されることがあります。本文書は、特定の投資目的や背景、特定の受領者の意思などに沿って書かれ配布されたものではありません。本文書内で引用・言及されている過去の価格データは、当社独自の調査や分析に基づいており、当社はそのデータの提供元やそのデータそのものの信頼性につき、いかなる保証もせず、また筆者や訳者、各国の支社・ 支店も、本文書の内容の正確性や完全性についても一切保証しません。本文書の内容に基づく直接または間接の損失、そして本文書を信頼したことにより生じた損失についても、当社は一切その責を負いません。

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設