FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

19日の日経平均株価は反落、前日比▲674.05円、▲1.77%となる37,388.62円で大引け

目次

目次

    タイトルが見つかりません

日本株式市場の振り返り

19日の日経平均株価は反落、前日比▲674.05円、▲1.77%となる37,388.62円で大引け。

金曜日の時間外に利食い売りが優勢となったことで、週明け月曜日の日経平均株価は前日の終値より198円安い37,864円で寄り付き。序盤は上値を試す展開となり38,125円まで上昇、その後も底堅い推移が続き38,061円で前場クローズ。

ただし後場は米雇用者数が年次改定にて大幅に下方修正されるのではないかといったルーマーや、セブン&アイHDが、カナダのコンビニ大手アリマンタシォン・クシュタールから買収提案を受けたことなどをきっかけにドル円相場が急落、これをうけて日経平均株価も上値が重くなりズルズルと37,318円まで下落したのち、37,389円で大引け。

当日は幅広い業種に売りが広がった。特に売りが強かったのが生産者向けの製造業や、自動車。ヘルステックも大きめに売られている。

個別の大型株ではファーストリテイリングが▲112.8円、東京エレクトロンが▲88.3円、TDKが▲38.1円、アドバンテストが▲35.8円、ソフトバンクグループが▲34.3円、信越化学が▲32.9円とそれぞれ軟調に推移した。

※上記数値は日経平均株価への寄与度

なお日経平均株価CFDは今朝7:00頃に37,866円で取引されており本日の東京株式市場は上窓を開けてオープンしそうな状況となっている。

米国株式市場の振り返り

19日の米国株式市場は主要3指数が続伸。

ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)紙はロンドン時間に、ミネアポリス連銀のカシュカリ総裁が次回会合での利下げにオープンな姿勢を示唆したと報じた。

SP500指数は前日の終値より6ドル高い 5,559ドルで寄り付くと、序盤に5,551ドルまで値を下げたものの、その後は底堅く推移。NY午前のうちに5,581ドルまで上昇。

NY午後は5,608ドルまで力強く上昇して、そのまま引けた。ブルームバーグによればブリンケン米国務長官はイスラエルのネタニヤフ首相はガザ停戦案を受け入れたとし、「次の重要なステップはイスラム組織ハマスがイエスと言うことだ」とテルアビブで記者団に語った。米国株式市場の力強い上昇は、地政学リスクの後退を織り込んだような動きにも見られた。

当日は幅広い業種に買いが広がった。特にITが+1.44%、通信サービスが+1.44%と上昇を牽引。また一般消費財が+1.14%と大きく上昇している。

個別の大型株ではエヌビディアが+4.35%、テスラが+3.05%、グーグルが+2.28%と大きめに上昇した他、AMDなど半導体銘柄に買い戻しの動きが広がっている。

本日の注目点

  • ドル円、クロス円相場の動向。日本株はドル円やクロス円の下げに連れ安となっている印象で、為替市場の動向も確認しておいた方が良いだろう。
  • 半導体&ハイテク銘柄の調整は終わったのか?特に米国株式市場において半導体、ハイテク銘柄に買いが入ってきている。この動きが本日も継続するか注目したい。
  • 地政学リスク。ウクライナによるロシアへの越境攻撃、イランやその代理勢力によるイスラエルへの攻撃について、状況を注意深く追っていく必要がある。リスクオフの火種は引き続き燻っている状況。

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設