FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

16日は日経平均先物に持ち直しの動き、ドル円は小幅に上昇

目次

目次

    タイトルが見つかりません

主要プロダクトの概況と、ドル円相場の概況

16日は日経平均先物に持ち直しの動き、ドル円は小幅に上昇

東京早朝を149.22円で迎えると、オランダの半導体製造装置メーカー「ASML」の株価急落を受けてリスクオフムードが漂う中、序盤は上値の重い展開。日銀の安達審議委員が香川県の金融経済懇談会で「金融政策が正常化プロセスに入る条件は既に満たしていると考えている。」と伝えると前日の安値とほぼ同水準となる148.88円まで下落した。

ただ同氏は他に「基調的な物価上昇率が目標値である2%を持続的・安定的に実現するまでは、基本的には緩和的な金融環境を維持しつつ、極めて緩慢なペースで政策金利を引き上げていくことが重要である。」といった発言も残しており、日銀の緩和的な金融政策はしばし不変であるという見方も広がったのか、その後は買い戻しが優勢となり早朝の水準を回復した。

ロンドン時間は小動き。英国9月CPI(消費者物価)が発表され前年同月比で総合が+1.7%、コアが+3.2%とそれぞれ前月と比べてインフレ鈍化が確認されたことから英ポンド/日本円が下落。ドル円も連れ安となる局面も見られたが、149.20円レベルでは支えられた。

NY時間は特段の追加材料ない中で当日の上値抵抗となっていた149.40円をクリアに突破。NY午後にかけて149.81円まで上昇したのち149.65円でNYクローズを迎えている。

本日のドル円相場の注目点

08:50 日本9月貿易統計

09:30 オーストラリア9月新規雇用者数

13:30 日本8月第三次産業活動指数

15:00 TSMC決算発表

18:00 ユーロ圏8月貿易収支

20:00 トルコ中銀、金融政策決定会合

21:15 ECB、金融政策決定会合

21:30 米国9月小売売上高

21:30 米国10月フィラデルフィア連銀製造業景気指数

21:30 米国前週分新規失業保険申請件数

21:45 ラガルドECB総裁、定例記者会見

22:15 米国9月鉱工業生産

22:15 米国9月設備稼働率

23:00 米国8月企業在庫

23:00 米国10月NAHB住宅市場指数

29:00 米国8月対米証券投資

  • TSMC決算発表。日本時間15時に世界最大の半導体受託製造企業であるTSMCの決算発表を控えており、注目が集まっている。
  • ECB理事会。日本時間21時15分にECBは理事会で決定した金融政策を報告する。今回は0.25%の利下げが予定されており、予想との乖離や、今後の金融政策のヒントに注目が集まるだろう。
  • 米国9月小売売上高。日本時間21時30分に公表が予定されており、米国経済に関する重要指標として注目を集める。
  • 地政学リスク。特に中東情勢について、状況を注意深く追っていく必要がある。リスクオフの火種は引き続き燻っている状況。

ドル円チャート(4時間足)の注目点

再び150円丁度を目指す展開になっている。仮に150円丁度を突破すると、次のレジスタンスとなる151.00円を窺う展開になりそうだ。

一方で昨日、一昨日の安値である148.85円レベルを割り込む場合は下落の勢いが強まりそうな状況で、その際は下方向への警戒を強めておきたい。

レジスタンス: 151.00円、155.00円、162.00円

サポート:140.00円

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設