FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

23日は、米長期金利、日米株価指数先物、ドル円がそれぞれ上昇

目次

目次

    タイトルが見つかりません

主要プロダクトと、ドル円相場の概況

23日は、米長期金利、日米株価指数先物、ドル円がそれぞれ上昇。

東京早朝を156.35円で迎えると、東京仲値にかけてじり高の展開で156.70円付近まで上昇。ただし東京仲値後は売りが優勢で、午前11時頃に当日の安値となる156.34円を記録した。その後は上値を追う展開となり、ロンドン時間にかけて156.80円を突破。

ロンドン時間は買い戻しが優勢、上昇基調へと転じ157円丁度を突破すると、157.20円を記録。

NY時間は、米長期金利が上昇したことで当日の高値である157.27円を記録。ただその後は157.10円を中心に推移する展開となり、157.17円で東京時間早朝を迎えている。

なお22:30に米国11月耐久財受注が発表され、耐久財受注全体は前月比▲1.1%と事前予想を下回る結果となった。また24:00に米国12月消費者信頼感指数が発表され、104.7と事前予想を下回り3か月ぶりに低下した。ただドル円相場への影響は限定的にとどまった。

なお自動車大手のホンダと日産自動車は経営統合に向けた検討に入ると発表した。三菱自動車は2025年1月をめどに今回の経営統合への参画を決定するとしている。さらにホンダは発行済み株式総数の23.7%である1兆1000億円を上限とした自社株買いを発表した。

またホワイトハウスは中国に対し、レガシー半導体について調査を開始すると発表した。中国にさらなる関税が課される可能性を示唆している。

本日のドル円相場の注目点

スウェーデン、ノルウェー、スイス、ドイツ祝日

米国の株式市場は早引け

09:30 オーストラリア中銀(RBA)、金融政策会合議事要旨公表

24:00 米国12月リッチモンド連銀製造業指数

  • 米国の株式市場は早引け。NYSEは日本時間3:00にクローズ予定。翌日の12/25もクリスマスの祝日として市場は休場となる予定。
  • 米長期金利の上昇がいつまで続くのか?現在のマーケットの最大の焦点と言っても過言ではない。4.50%を突破して上昇しており、どこまで上昇するのか、見極めていく必要がある。
  • 地政学リスク。イスラエル、イラン、シリアなど中東情勢、ロシアによるウクライナ侵攻の行方など、引き続き状況を確認しておきたい。

ドル円チャート(4時間足)の注目点

ドル円は米長期金利の上昇により、再び上値を試す展開に。特段材料がない中、このまま上昇基調を維持するのか、利食い売りに押されるのか見極める時間帯となる。

また為替介入の可能性が当局によって示唆されているため、警戒しておきたい。

上昇が続く場合は直近高値157.93円を超えられるかが1つの焦点となる。また160.00円丁度を突破する展開も意識される。

レジスタンス:160.00円

サポート:148.15円、140.00円

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設