FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

8日は日米株価指数CFDが上昇、ドル円も上昇

目次

目次

    タイトルが見つかりません

主要プロダクトと、ドル円相場の概況

8日は日米株価指数CFDが上昇、ドル円も上昇。

前日に引き続き、積極財政、金融緩和志向の高市氏が自民党総裁選で選出されたことをうけて円安が進行し、ドル円は東京早朝を151.90円で迎えた。序盤に151.74円まで下落したものの、このレベルが当日の安値となり、以降は円安が進行。152.00円を突破し、11時前に152.65円まで上昇した。

ロンドン時間はしばし152.50円を挟んでの推移が続いたのち、再び円安が加速し153.00円を記録。ただ今週はここまで一方向で上昇してきたことも意識されてか、このレベルでは売りが優勢になった。

NY時間は、152.38円まで下押したのち、27:00発表予定のFOMC議事要旨にむけて152.95円まで反発。なお9月開催分のFOMC議事要旨によると、当局者らは年内の追加利下げに前向きな姿勢を示しながらも、インフレへの懸念も多く見られた。議事要旨発表後は再び上値が抑えられて反落、小幅に売られ152.70円で東京早朝を迎えている。

なお退任予定のフランスのルコルニュ首相は、国民議会(下院)の各勢力との協議で一定の進展があったと述べ、マクロン大統領が今後48時間以内に新首相を指名できる見通しだと語った。ブルームバーグが報じた。

本日のドル円相場の注目点

08:01 英国9月RICS住宅価格指数

08:50 日本前週分対外対内証券売買契約等の状況

15:00 ドイツ8月貿易収支

20:30 ECB理事会議事要旨

21:35 ボウマンFRB副議長発言

23:00 米国8月卸売売上高

  • ① 米つなぎ予算案の調整。政府機関の一部閉鎖が続いているが、まだ解決の様子は見られていない。今後どのように妥結へと進んでいくか注目が集まる。
  • ➁ 米国の通商交渉。中国を筆頭に、メキシコ、カナダなど合意に至っていない国との交渉がどのように進むか、確認していく必要がある。
  • ③ ECB理事会議事要旨。20:30に公開予定。今後の金融政策の手がかりがないか注目したい。
  • ④ ボウマンFRB副議長発言。21:35に発言予定。内容に注目したい。

ドル円チャート(4時間足)の注目点

上昇が継続。

引き続き上昇する場合、まずは153円台へと載せられるかに注目したい。目立ったレジスタンスはないが、週末が146.50円レベルであったことを考えると、約6.5円の上昇と急ピッチであり、そろそろ失速しても良さそうなものではある。ただ安易な逆張りは禁物だろう。

反対に下落へと転じる場合には152.00円に注目。152円台で支えられている間は、上昇機運が高まっている状況と言える。

レジスタンス: 154.80円

サポート:152.00円、151.00円

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設