FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

2月16日版 FX Weekly Report

目次

目次

    タイトルが見つかりません

今週の為替相場の注目点

全体

ドルの大崩れは想定していないが、インフレ鈍化、トランプ政権の追加利下げ意向を考慮しドルをフラット~やや下の目線とする。

米国株式市場はハイテク中心にやや上値の重い展開が続いているが、マクロ環境としては決して悪くはないので、現時点で過度に悲観する必要はないだろう。

USD/JPY

想定レンジ:149.50~154.00

衆院選の結果をうけて円高、株高の流れが強まっており、これをフォローするのが無難だろう。

チャートポイントとしては152.00円を下抜けると150.00円が意識される。ここを一度割り込むような動きをイメージしている。

米ドル円

USD/JPY為替レートをチェック

リアルタイムレートへ

EUR/USD

想定レンジ:EUR/USD 1.1770~1.2020

ドルなりの動きを想定しており、ドルの目線を下目にみるため、ユーロは上目に見る。

ロシアによるウクライナ侵攻の、米国を含めた三者会談が継続している点はポジティブな材料。

ユーロ米ドル

EUR/USD為替レートをチェック

リアルタイムレートへ

USD/CNH

想定レンジ:USD/CNH 6.80~6.95

ドル安、人民元高のトレンドが出ており、引き続きトレンドフォローが無難だろう。

6.85、次いで6.70が次のサポートレベルとなる。

今週は春節となるため、あまり大きな動きを期待しない方が無難だろう。

米ドル中国人民元

USD/CNH為替レートをチェック

リアルタイムレートへ

先週の世界の通貨強弱

ドル売り優勢(142/198ヵ国)

クロス円は軒並み下落

※通貨騰落率を可視化し、現在の「相場のテーマ」の推測に役立てています

  • 先週の主要通貨における強弱は右記の通り 日本円>人民元(オンショア)>ユーロ>英ポンド>米ドル
  • 衆院選において自民党が総議席の2/3を獲得、安定政権、成長への期待から円が買われた。
  • またドルは安定していたものの、やや軟調な推移となった。

先週の為替相場サマリー

円高進行

USD/JPY

ドル円は大きく下落。1ドル=157.21円からスタートすると、寄り付きこそ上を試し157.74円まで上昇したものの、衆院選において自民党が総議席の2/3を獲得したことが意識され、政権安定、経済成長への期待から勢いよく円高が進行した。早々に157.00円を割り込むと、月曜日のNY時間には156.00円割れ。その後は火曜日のNY時間に発表された米国1月小売売上高がやや弱かったことをきっかけに155.00円を割り込んだ。水曜日の東京時間に154.00円を割り込むと、米国1月雇用統計がしっかりした数値で反発する局面も見られたが、さらに売り込まれ153.00円を割り込み、翌木曜日の東京時間にかけて下押しが続き152.26円の今週安値を記録。その後は買い戻しが優勢だったものの、上値は重く152.69円で週末を迎えた。

EUR/USD

ユーロは上昇。1ユーロ=1.1817ドルからスタートすると、1.1809の今週安値を記録後、円高に連れ高となり1.1900を突破。その後は1.1900を挟んでのもみ合いが続いたが、火曜日の米国1月小売売上高の結果をうけてドル安が進み1.1929の今週高値を記録。ただ上に抜けきれず、その後はしばしもみ合いが続いた。水曜日に発表された米国1月雇用統計はしっかりした数値で、素直にドル高が進み1.1833まで押し下げられた。その後は1.1860レベルに値を戻して横ばいでの推移が続き、1.1869で週末を迎えた。

USD/CNH

人民元買いが優勢。1ドル=6.9301人民元からスタートすると、週初に6.9339まで上昇したものの、以後は円高が進行するなかで、人民元も連れ高の展開となった。木曜日の北京仲値にかけて節目の6.90を割り込むと、NY時間には今週安値となる6.8906を記録。その後は買い戻しが優勢で6.9007でクローズ。

今週の注目イベント

16日

中国、ブラジル、米国、カナダ祝日

08:50 日本10-12月期GDP、速報値 

13:30 日本12月設備稼働率

19:00 ユーロ圏12月鉱工業生産
 

17日

中国、ブラジル、シンガポール、香港祝日

09:30 RBA金融政策会合議事要旨公表

13:30 日本12月第三次産業活動指数

16:00 英国12月失業率(ILO方式)

16:00 英国1月失業保険申請件数

16:00 英国1月失業率

18:30 南ア10-12月期失業率

19:00 ドイツ2月ZEW景況感調査

19:00 ユーロ圏2月ZEW景況感調査

22:30 カナダ1月CPI

22:30 米国2月ニューヨーク連銀製造業景気指数

24:00 米国2月NAHB住宅市場指数
 

18日

中国、シンガポール、香港祝日

特別国会召集、第2次高市内閣発足へ

06:45 ニュージーランド10-12月期PPI (前期比)

08:50 日本1月貿易統計

09:30 オーストラリア10-12月期賃金指数(前期比)

10:00 RBNZ金融政策決定会合

16:00 英国1月CPI

16:00 英国1月小売物価指数

17:00 南ア1月CPI

21:00 米国MBA住宅ローン申請指数

22:30 米国12月耐久財受注

22:30 米国12月住宅着工件数

22:30 米国12月建設許可件数

23:15 米国1月鉱工業生産

23:15 米国1月設備稼働率

24:00 米国1月景気先行指標総合指数

28:00 FOMC議事要旨

30:00 米国12月対米証券投資
 

19日

中国、香港祝日

08:50 日本12月機械受注

08:50 日本前週分対外対内証券売買契約等の状況

09:30 オーストラリア1月新規雇用者数

16:30 スイス10-12月期鉱工業生産 (前年同期比)

18:00 ユーロ圏12月経常収支

19:00 ユーロ圏12月建設支出

22:30 米国前週分新規失業保険申請件数

22:30 米国2月フィラデルフィア連銀製造業景気指数

22:30 米国12月貿易収支

22:30 米国12月卸売在庫

24:00 米国1月住宅販売保留指数

24:00 ユーロ圏2月消費者信頼感
 

20日

中国祝日

08:30 日本1月全国CPI

16:00 ドイツ1月PPI

16:00 英国1月小売売上高

17:15 フランス2月PMI

17:30 ドイツ2月PMI

18:00 ユーロ圏2月PMI

18:30 英国2月PMI

22:30 米国12月個人所得

22:30 米国12月個人消費支出(PCEデフレーター)

22:30 米国10-12月期GDP、速報値 (前期比年率)

22:30 米国10-12月期コアPCE・速報値(前期比年率)

23:45 米国2月PMI

24:00 米国2月ミシガン大学消費者態度指数(確報値)

24:00 米国12月新築住宅販売件数

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設