FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

28日はドル円が小幅に上昇

目次

目次

    タイトルが見つかりません

主要プロダクトと、ドル円相場の概況

28日はドル円が小幅に上昇。

ドル円は144.36円で東京早朝を迎えると、東京仲値にかけて軟調な推移となり午前9時台に当日の安値である143.85円を記録。しかしその後は一気に買いが優勢となり144.70円を超える水準まで上昇した。大きなドル買いの取引が発生したような印象をうけた。その後は方向感に欠ける展開が続き、ドル円は144.20円から144.80円のレンジで推移した。

なお12:35に財務省により40年利付国債の入札結果が発表され、軟調な結果が確認されると、小幅に40年金利が上昇し日本円が買われる局面があった。

ロンドン時間は序盤にドル売りが優勢で144.00円まで下落。しかし次第に買い戻され144.60円を超える水準まで値を切り上げた。

NY時間はドル買い円売りが優勢。ドル円は上昇を続け午前1時頃に当日の高値である145.08円を記録。その後午前3時にFOMC議事要旨が発表され、「参加者たちはインフレの上振れと失業率の上昇というリスクが高まっている点で一致した」「インフレがより持続的であることが判明し経済成長や雇用の見通しが弱まった場合、困難なトレードオフに直面する可能性がある」と示された。しかしドル円相場への影響は限定的で、同水準での推移が続き144.87円で東京早朝を迎えている。

同日、植田日銀総裁は衆院財務金融委員会で「経済への影響は超長期金利よりも中期・短期金利の変動の影響の方が大きい」「今後の市場動向あるいは経済への影響について注意深く見ていきたい」と発言したと報じられた。

本日早朝、米大手テック企業エヌビディアが決算発表を行い、売上高が事前予想を上回り同社の株価は時間外で上昇した。

本日のドル円相場の注目点

スウェーデン、ノルウェー、スイス祝日

韓国中銀、金融政策決定会合

南ア中銀、金融政策決定会合

08:50 日本前週分対外対内証券売買契約等の状況

14:00 日本5月消費者態度指数

21:30 カナダ1-3月期四半期経常収支

21:30 米国1-3月期GDP(改定値)

21:30 米国1-3月期GDP個人消費(改定値)

21:30 米国1-3月期コアPCE(改定値)

21:30 米国前週分新規失業保険申請件数

23:00 米国4月住宅販売保留指数

  • 日米の長期金利。米国の財政赤字拡大への懸念や、日本の超長期ゾーンの需給バランスの悪化が意識されており、注目しておきたい。
  • ロシアによるウクライナ侵攻の停戦交渉の行方。ロシアがウクライナ首都キーウへの攻撃を強めるなど、戦況は激しさを増している印象。第三国による仲裁、および両国間による交渉の進展に注目したい。
  • 米国経済指標。21:30に米国1-3月期GDP(改定値)、米国前週分新規失業保険申請件数が発表予定。それぞれ注目しておきたい。

ドル円チャート(4時間足)の注目点

ドル円は今朝に一段と上昇している。

上昇が続く場合、強い上値抵抗とは言えないものの146.00円を意識しておきたい。

下落する場合は、142.00円に注目したい。この水準を割り込むと売り圧力が一段と強まり、140.00円を試す展開となりそうだ。

レジスタンス:146.00円、148.00円、151.00円、152.35円

サポート:142.00円、140.00円

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設