FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

30日はドル円の売りが優勢

目次

目次

    タイトルが見つかりません

主要プロダクトと、ドル円相場の概況

30日はドル円の売りが優勢。

ドル円は144.18円で早朝を迎えると、前日からの下落の流れを引き継ぎ下押し、特に月末となる東京仲値に向けて円買いが優勢で10:15頃に当日の安値となる143.44円を記録。しかしこのレベルでは買い戻しの動きが広がり次第に144円台を回復した。

ロンドン時間は上値重く推移し、再び143.50円まで下落する場面も見られた。ただNY入りにかけては次第に買い戻しが優勢となった。

21:30に発表された米国4月PCEデフレーターは前年同月比で+2.1%と事前予想を0.1%下回る結果。ただ23時に発表された5月ミシガン大学消費者センチメントの確報値が上方修正となったこともありドル円は買い戻しが優勢になると、月末のロンドンフィキシングに向けて勢いよく上昇し当日の高値となる144.44円を記録。ただその後は買いの勢いが減退し、144.05円まで値を下げて週末を迎えた。

なおトランプ大統領は、鉄鋼の輸入関税を25%から50%に引き上げると表明した。

また31日にOPECプラスは、7月も日量41万1000バレルの原油増産を実施することで合意した。

1日、ブルームバーグによるとベッセント米財務長官は、連邦債務上限の引き上げ期限が迫る中、米国が「デフォルト(債務不履行)に陥ることは決してない」と述べた。

本日のドル円相場の注目点

中国、ニュージーランド祝日

08:50 日本1-3月期法人企業統計調査

15:00 英国5月ネーションワイド住宅価格

16:00 スイス1-3月期GDP

16:50 フランス5月製造業PMI(改定値)

16:55 ドイツ5月製造業PMI(改定値)

17:00 ユーロ圏5月製造業PMI(改定値)

17:30 英国5月製造業PMI(改定値)

17:30 英国4月消費者信用残高

17:30 英国4月マネーサプライM4

22:45 米国5月製造業PMI(改定値)

23:00 米国5月ISM製造業景況指数

23:00 米国4月建設支出

  • 米国の通商政策。6月も市場の焦点は米国の通商政策だろう。7月9日の一時的な相互関税延長期間の満了に向けて各国が米国との交渉を進めていくことになるため、交渉を巡る報道に注目が集まりそうだ。
  • ロシアによるウクライナ侵攻の停戦交渉の行方。第三国による仲裁、および両国間による交渉の進展に注目したい。
  • 米国5月ISM製造業景況指数。本日23時に発表予定。内容を確認しておきたい。

ドル円チャート(4時間足)の注目点

ドル円は144.00円を割り込んで推移しており、やや上値が重い状況と言えるだろう。

下落が続く場合は、142.00円に注目したい。この水準を割り込むと売り圧力が一段と強まり、140.00円を試す展開となりそうだ。

上昇するためにはまずは144.00円をサポートとして値を切り上げることができるかが重要。その後は146.00円を意識しておきたい。

レジスタンス:146.00円、148.00円、151.00円、152.35円

サポート:142.00円、140.00円

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設