FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

9日は日米株価指数CFDが横ばい推移、ドル円は小幅に下落

目次

目次

    タイトルが見つかりません

主要プロダクトと、ドル円相場の概況

9日は日米株価指数CFDが横ばい推移、ドル円は小幅に下落。

ドル円は144.87円で東京早朝を迎えると、先週の流れを引き継ぎ東京仲値にかけて上昇、144.95円を記録。ただその後はドル売りと円買いの両面から圧力が加わり、144.40円台へと値を切り下げた。トランプ大統領が大規模な抗議活動を鎮圧するためにカリフォルニア州への派兵を命じたことをうけてドル安が、08:50に発表された日本の1-3月期GDP改定値の上方修正(前期比で▲0.20%→0.00%)を受けて円高が進んだ。

ロンドン時間はじり安で18時過ぎに144円丁度を割り込み、143.98円の当日安値を記録。ただその後は反発へと転じ144.77円まで値を戻す局面も見られた。あまり大きな材料がないなかで、買い戻しの動きは強かった。

NY時間は、序盤は下押し144.40円を割り込む時間帯も見られたが、このレベルがサポートとなり緩やかに反発、144.60円でNYクローズを迎えた。英国のロンドンで始まった米中の通商協議が続いており、積極的な売買は手控えられた印象だ。

本日のドル円相場の注目点

08:01 英国5月BRC小売売上高調査

08:50 日本5月マネーストックM2

09:30 オーストラリア6月ウエストパック消費者信頼感指数

15:00 ノルウェー5月CPI

15:00 英国5月失業保険申請件数

15:00 英国5月失業率

15:00 英国4月失業率(ILO方式)

21:00 ブラジル5月IPCA

  • 米国の通商政策。7月9日の一時的な相互関税延長期間の満了に向けて各国が米国との交渉を進めていくことになるため、交渉を巡る報道に注目が集まりそうだ。なお、本日もロンドンにて米中協議が行われる予定。
  • ロシアによるウクライナ侵攻の停戦交渉の行方。解決までの距離は遠い印象をうけるが、第三国による仲裁、および両国間による交渉の進展に注目したい。

ドル円チャート(4時間足)の注目点

ドル円は一時144円丁度を割り込んだものの、緩やかに反発している状況。

上昇が続く場合には直近の高値である145.10円レベル、次いで146.00円を上抜けることができるか注目。明確に上抜けていく場合には、一段と上昇が期待できる。

一方で反落する場合は、144.00円を明確に割り込むかに注目。また142円台の前半は強いサポートとして機能しているので、このレベルを意識しておきたい。

レジスタンス:146.00円、148.00円、151.00円、152.35円

サポート:142.00円、140.00円

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設