FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

10日の日経平均株価は続伸

目次

目次

    タイトルが見つかりません

日本株式市場の振り返り

10日の日経平均株価は続伸。前日比+122.94円、+0.32%となる38,211.51円で大引け。

外国為替市場でドル高、円安が続いていることをうけて日経平均株価は時間外で上昇、前日の終値より209円高い38,278円で寄り付き。前場はドル円相場が145円まで反発する中で、同指数は底堅く推移し38,469円まで値を切り上げてクローズ。

後場は38,464円で寄り付くと米中通商協議を睨んで38,450円付近での推移が続いた。ただ14:00過ぎに台湾積体電路製造(TSMC)の月次売上が公開され、前月比で▲8.3%になっていることが伝わると中国本土の主要株価指数が下落、日経平均株価も連れ安となり38,139円の当日安値を記録したのち、38,212円で大引け。

セクター別では通信、サービス、化学、電気機器(含む半導体)が上昇。一方で小売業、保険、非鉄金属が前日比でマイナス。個別の大型株ではNIDECが+4.26%、キーエンスが+2.68%、第一三共が+2.67%と上昇。一方で東京ガスが▲3.84%、T&Dホールディングスが▲2.78%、第一生命が▲2.73%と大きく下落している。

中国の株価指数は上海総合が▲0.44%、CSI300が▲0.51%、香港のハンセン指数が▲0.08%とそれぞれ下落。

なお日経平均株価CFDは今朝7:00頃に38,376円で取引されており、本日の東京株式市場は前日の終値から上窓を開けて寄り付きそうな状況となっている。

米国株式市場の振り返り

10日の米国株式市場は主要3指数が揃って上昇。

SP500は前日の終値より6ドル高い6,010ドルで寄り付き。ロンドンで行われている米中通商協議に注目が集まるなか、不安定な値動きが続いた。日本時間11日の00:30頃に当日の安値となる6,000ドルを記録したがすぐに反発、以降は6,020ドルを挟んでの推移が続いた。

膠着がくずれたのは03:45頃で、ラトニック商務長官が「中国との協議は非常にうまく行っている」と発言したことをきっかけに上昇し、6,043ドルを記録。その後、6,039ドルでクローズとなった。

なお米国とメキシコはトランプ大統領が課している鉄鋼輸入への50%関税について、一定量の輸入分に限り撤廃する方向で合意に近づいているもよう。ブルームバーグが事情に詳しい複数の関係者談として明らかにした。こうした動きも株式市場に影響を与えた可能性がある。

当日はエネルギーが+1.77%、一般消費財が+1.19%、ヘルスケアが+1.09%、通信サービスが+1.08%とそれぞれ上昇。個別の大型株ではテスラが+5.67%、イーライリリーが+4.33%、ウォルトディズニーが+2.65%と大きく上昇。またグーグルが+1.43%と堅調な推移が続いている。

なお次期FRB議長にベッセント財務長官を推す声が高まっているもよう。

本日の注目点

  • 米国の通商政策。7月9日の一時的な相互関税延長期間の満了に向けて各国が米国との交渉を進めていくことになるため、交渉を巡る報道に注目が集まりそうだ。なお、今朝は米中協議をうけて米中の高官からそれぞれ発言が伝わる可能性が高い。
  • 米国5月CPI。本日の21:30に発表予定。注目度の高い指標で、内容を確認しておきたい。
  • ロシアによるウクライナ侵攻の停戦交渉の行方。解決までの距離は遠い印象をうけるが、第三国による仲裁、および両国間による交渉の進展に注目したい。

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設