FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

4日のドル円は小幅に上昇

目次

目次

    タイトルが見つかりません

主要プロダクトと、ドル円相場の概況

4日のドル円は小幅に上昇。

弱い7月JOLT求人件数の結果を受けてドル売りが進み、ドル円は148.11円で東京早朝を迎えると、東京仲値にかけて軟調に推移。午前10時台に当日の安値である147.80円を記録した。しかし次第に自民党総裁選の前倒し開催が意識されたか円安が進行し、17時頃には148.40円まで反発。

 

ロンドン時間は特段イベントがない中、横ばいでの推移となり148.20円から148.40円のレンジ相場となった。

 

21:30に米国8月ADP雇用統計が発表され、前月比+5.4万人と事前予想を下回る結果となった。さらに21:30に米国前週分新規失業保険申請件数も発表され23.7万件と事前予想より弱い結果となった。ドル円は指標発表直後に下落したものの、東京時間から続く円安基調が意識され、すぐに買い戻され、じり高の流れが継続した。

 

23:00に米国8月ISM非製造業景況指数が発表され、52.0と事前予想を上回る結果。これを受け米長期金利は一時上昇、ドル円は連れ高となり当日の高値である148.78円を記録。しかしNY午後は米国債に買いが広がり米長期金利が低下する中で、ドル円もじり安となり148.47円で東京早朝を迎えている。

 

同日、トランプ米大統領は日本から輸入する自動車などに対する関税引き下げに関する大統領令に署名した。自動車も含め、従来の関税率が15%未満の品目は15%とし、15%以上だった品目には追加関税が課されないと明記した。

 

さらにクックFRB理事の住宅ローンの虚偽申請に関して、司法省が刑事捜査を開始したと報じられた。

本日のドル円相場の注目点

インド祝日

08:30 日本 7 月毎月勤労統計調査

08:30 日本 7 月全世帯家計調査

14:00 日本 7 月景気先行指数

14:00 日本 7 月景気一致指数

15:00 ドイツ 7 月製造業新規受注

15:00 英国 7 月小売売上高

15:45 フランス 7 月貿易収支

15:45 フランス 7 月経常収支

18:00 ユーロ圏 4-6 月期GDP(確定値)

21:30 カナダ 8 月新規雇用者数

21:30 米国 8 月雇用統計

  • ➀ 米国8月雇用統計。21:30に発表予定。9月FOMCの金融政策を左右する重要な指標であるため注目しておきたい。
  • ② 東方経済フォーラム(6日まで)。ロシア・ウラジオストクで開催される。プーチン大統領をはじめとする要人発言に注目しておきたい。
  • ③ ロシアによるウクライナ侵攻の停戦交渉の行方。米ウ首脳会談を無事に通過した。今後は(米国、ロシア、ウクライナの)三者会談に向けた動きに注目が集まる。
  • ④ 米国の通商交渉。中国を筆頭に、メキシコ、カナダなど合意に至っていない国との交渉がどのように進むか、確認していく必要がある。

ドル円チャート(4時間足)の注目点

自民党総裁選が意識され円安が続いており、ドル円は上昇している。

 

上昇が続く場合には、心理的節目である149.00円、149.50円を突破できるかに注目したい。

 

下落する場合には、まずは148.00円、147.00円を明確に割り込むかどうか。その上で直近の安値である146.50円レベル、次いで146.00円を意識しておきたい。

 

本日は米国8月雇用統計次第の結果となろう。

 

レジスタンス: 150.00円、151.00円、158.88円

サポート:146.00円、142.00円

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設