FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

25日の日経平均株価は続伸

目次

目次

    タイトルが見つかりません

日本株式市場の振り返り

25日の日経平均株価は続伸。前日比+124.62円、+0.27%となる45,754.93円で大引け。

前日の終値より30円安い45,600円で寄り付き。寄り付き後は下落、午前9時台に当日の安値である45,503円を記録。しかしこのレベルでは買いが優勢となり同指数は上昇、午前11時頃に当日の高値である45,825円を記録した。その後は小幅に下落し45,712円で前場クローズ。

後場は45,698円で寄り付くと、一時下落する場面も見られたものの緩やかな上昇基調で推移し45,755円で大引けとなった。当日は、外国為替市場でドル高、円安が進行したこともあり、日経平均株価は堅調に推移した。

セクター別では通信が大きく上昇、一方で医薬品、小売業が下落。個別の大型株では、リクルートHDが+3.27%、ソニーが+3.19%、ソフトバンクグループが+3.05%と大幅に上昇。一方で中外製薬が▲2.54%、アドバンテストが▲2.43%、任天堂が▲2.02%と下落した。

中国の株価指数は上海総合が▲0.01%、CSI300が+0.60%、香港ハンセン指数は▲0.13%とそれぞれ推移。

なお日経平均株価CFDは今朝7:00頃に45,592円で取引されており、本日の東京株式市場は前日の終値から下窓を開けて寄り付きそうな状況となっている。

米国株式市場の振り返り

25日は主要株価指数が続落。

米国株式市場オープン前に米国4-6月期GDP(確定値)が発表され、前期比年率+3.8%と事前予想を大きく上回る結果。さらに同時刻に米国前週分新規失業保険申請件数も発表され、21.8万件とこちらも事前予想より強い結果となった。

米長期金利が上昇する中でSP500は時間外で緩やかに下落、前日の終値より30ドル安い6,608ドルで寄り付き。寄り付き後は下落し一時6,580ドルを割り込んだ。しかしこの水準では買い戻しが優勢で同指数は上昇、NY正午頃に当日の高値である6,619ドルを記録。

NY午後は再び売られ午前3時頃に当日の安値である6,569ドルを記録。しかしチャートポイントである6,570ドルが意識されたかこのレベルでは反発、6,605ドルでクローズとなった。当日は米国経済指標が強い結果となり長期金利が上昇、引き続き利食い売りが優勢となり主要株価指数の上値が押さえられた。

セクター別ではヘルスケアが▲1.67%、一般消費財が▲1.46%と下落、一方でエネルギーが+0.87%と上昇。個別の大型株ではオラクルが▲5.55%、テスラが▲4.38%、イーライリリーが▲3.67%と大幅に下落。一方でアップルが+1.81 %と堅調に推移した。

同日、米国のカンザスシティー連銀のシュミッド総裁が「インフレ率は高く、労働市場は減速しつつも、おおむね均衡が取れている」、シカゴ連銀のグールズビー総裁が「確信を得る前に、金融緩和を過剰に進めることには若干不安を感じる」と発言した。一方で、マイランFRB理事は「金融政策が過度に引き締められた状態が続くと、失業率が大幅に上昇する恐れがある」、ボウマンFRB副議長は「労働市場の軟化を踏まえれば追加利下げを正当化できる」との見解を示したと報じられた。

さらにダラス連銀のローガン総裁は「FF金利を政策金利のベンチマークとするのをやめ、米国債を担保としたローンという、より市場との連動性が強い翌日物金利を検討するべきだ」と発言したと報じられた。

本日の注目点

  • ① 米国8月個人消費支出(PCEデフレーター)。21:30発表予定。FRBが最も重視するインフレ指標であり、注目しておきたい。
  • ② 日本9月東京都区部CPI。8:30に発表予定。国内の物価動向について注目しておきたい。
  • ③ 自民党総裁選に向けた動き。影響力の大きな麻生氏、岸田氏がどの候補者の支持に回るのかなど、党員の動きに注目しておきたい。
  • ④ 米国の通商交渉。中国を筆頭に、メキシコ、カナダなど合意に至っていない国との交渉がどのように進むか、確認していく必要がある。

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設