FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

6日はドル円が上昇

目次

目次

    タイトルが見つかりません

主要プロダクトと、ドル円相場の概況

6日はドル円が上昇。

ドル円は161.30円で東京早朝を迎えると、直後に当日の安値である161.29円を記録。その後は円売りが優勢でロンドン時間にかけて162.00円を突破、一時162.27円まで上昇した。先週末時点で、先週木曜日の急落が実弾介入ではなさそうなことが伝わっており、161円台は押し目と判断された可能性がある。なお中国人民解放軍は、太平洋を航行中の原子力潜水艦から弾道ミサイルを発射し、地域での戦力投射能力を強化する取り組みを改めて示した。

ロンドン時間もドル買いが続き、NY時間にかけて162.40円まで上昇した。なおユーロは対英ポンドで下落した。

NY時間は、序盤はドル買いが優勢で21:45頃に当日の高値となる162.43円を記録。23:00に発表された米国6月ISM非製造業景況指数は、0.5ポイント低下の54.0と市場予想を僅かに下回る結果となった。事業活動指数や新規受注指数が低下した。その後は高値圏における為替介入警戒感も相まってドル売りが優勢となり一時162.02円まで下落。162.09円で東京早朝を迎えている。

ウクライナのゼレンスキー大統領は、SNSへの投稿で、夜間にキーウに対して行われた攻撃により、市内の複数の地区で被害が発生したと明らかにした。

トランプ米大統領は、ウクライナ戦‌争の解決は「人々が思っている以上に近づいている」と述べた。今週トルコ⁠で開かれるNATO首脳会議の協議の場でウクライナ問題を取り上げる考えを示した。

ロシア大統領府のペスコフ報道官はプーチン大統領とトランプ大統領が週末の電話会談で近く再び協‌議することで合意したと明らかにした。

トランプ大統領は中国の習近平国家主席と9月24日ごろに会談する見通しだと述べた。

本日のドル円相場の注目点

08:30 日本5月毎月勤労統計調査

08:30 日本5月全世帯家計調査

08:50 日本6月外貨準備高

14:00 日本5月景気先行指数

14:00 日本5月景気一致指数

15:00 ドイツ5月鉱工業生産

15:45 フランス5月貿易収支

21:30 米国5月貿易収支

  • ① イラン情勢。2月28日から米国とイスラエルによる軍事作戦が実行され、イランの最高指導者ハメネイ師の死亡が確認された。これを受け、中東情勢は未曾有の緊張状態に突入した。直近ではカタールの首都、ドーハで恒久的な戦争終結に向けた協議が行われている。金融マーケットの視点ではホルムズ海峡における船舶の渡航状況が極めて重要となる。状況を適宜確認しておきたい。
  • ② 日本5月毎月勤労統計調査、全世帯家計調査。本日8:30に発表予定。確認しておきたい。

ドル円チャート(4時間足)の注目点

ドル円は先週末に一時160.50円付近まで下落したものの、為替介入が実施されたわけではなさそうなことから買い戻しの動きが優勢になっている。

上昇が続く場合にはまずは162円台に定着することが重要となる。定着すれば、その後は1986年11月の高値164.85円レベルが自然と意識される。

ベッセント財務長官、片山財務相、三村財務官など当局者から一段と強いトーンでの円安牽制が見られるか確認しておきたい。

レジスタンス: 164.85円

サポート: 155.50円、152.50円

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設