FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

8月17日版 FX Weekly Report

目次

目次

    タイトルが見つかりません

今週の為替相場の注目点

全体

米国7月CPI、PPIはインフレ鈍化を示唆。7月雇用と小売が弱く経済活動が少し停滞してきている。現時点で過度なリスクオフを警戒する必要はないと思うが、ドル高シナリオには陰りがでているように感じる。

引き続きマーケットの焦点は米国の金融政策。イラン戦争の中長期化はインフレ上昇材料となるため、交渉の行方をしっかり追っていく必要がある。

USD/JPY

目線:やや上
想定レンジ:158.30~160.80

為替介入を含めて政府方針次第のところはあるが、ファンダメンタルズに基づく円安要因に大きな変化はなく、円安の継続を軸に据える。

ドルはやや弱含むと見るが、それでもドル円でみれば上昇しやすいだろう。

米ドル円

USD/JPY為替レートをチェック

リアルタイムレートへ

EUR/USD

目線: やや上

想定レンジ:EUR/USD 1.1470~1.1720

ユーロはドル次第の動きを想定。特筆すべき材料がないという認識。

ロシアによるウクライナ侵攻については引き続き戦況を確認しておきたい。

ユーロ米ドル

EUR/USD為替レートをチェック

リアルタイムレートへ

USD/CNH

目線:下

想定レンジ:USD/CNH 6.68~6.78

再び人民元買い圧力が強くなってきている。中国株式市場への資金流入の影響もあるだろう。

ドルを積極的に買う材料がないため、今週は目線を下に移す。

米ドル中国人民元

USD/CNH為替レートをチェック

リアルタイムレートへ

先週の世界の通貨強弱

ドル売り優勢(123/198ヵ国)

クロス円は上昇

※通貨騰落率を可視化し、現在の「相場のテーマ」の推測に役立てています

  • ・先週の主要通貨における強弱は右記の通り英ポンド>ユーロ>人民元(オンショア)>米ドル>日本円
    ・米国7月CPIとPPIがインフレ鈍化を示唆、ドルは売られた
    ・為替介入の追加実施が見送られたか、円売りが優勢だった。

先週の為替相場サマリー

円売り優勢

USD/JPY

ドル円は上昇。1ドル=157.78円からスタートすると、追加の為替介入実施がなさそうなことが確認され、円安が大きく進み159円台へと値を切り上げた。水曜日には米国7月CPIを控えて、インフレ鈍化期待からドル円が急落する場面も見られたが、下げ幅は限定的だった。水曜日の米国7月CPI、木曜日の米国7月PPIはそれぞれインフレ鈍化を示唆。米長期金利低下、ドル売り優勢となったがドル円は下げ渋り、円売りを主因に金曜日の早朝に159.57円の今週高値を記録。金曜日に発表された米国7月小売売上高は弱い数値で再度159.00円を割り込む場面も見られたが、週末に掛けては買い戻されて159.32円でクローズ。

EUR/USD

ユーロは小幅に上昇。1ユーロ=1.1559ドルからスタートすると、週初はドル買いが優勢。1.1540レベルへと小幅に値を切り下げた。水曜日に発表された米国7月CPIの鈍化をうけてドル売りが強まる場面も見られたが、木曜日のロンドン時間にかけてユーロ売り、ドル買いが続き1.1511の今週安値を記録。ただその後は木曜日NY時間の米国7月PPIが市場予想を下振れ、金曜日の米国7月小売も弱い数値だったことからドル売りが優勢、1.1586の今週高値を記録したのち、1.1570でクローズ。週を通じて小動きとなった。

USD/CNH

僅かにドル買いが優勢。1ドル=6.7422人民元でスタートすると、週初はドル買いが優勢で火曜日の北京時間に6.7495の今週高値を記録。その後は米国7月CPI、PPIにおけるインフレ鈍化、弱い米国7月小売売上高を受けてドル売りが進み金曜日のNY時間に6.7401の今週安値を記録。週末にかけては小幅に買い戻され6.7444でクローズ。週を通じて小動きとなった。

今週の注目イベント

17日

韓国祝日

08:50 日本4-6月期GDP(速報値)

11:00 中国7月小売売上高

11:00 中国7月鉱工業生産

13:30 日本6月設備稼働率

13:30 日本6月第三次産業活動指数

21:30 カナダ7月CPI

21:30 米国8月ニューヨーク連銀製造業景気指数

23:00 米国8月NAHB住宅市場指数

29:00 米国6月対米証券投資

18日

09:30 オーストラリア8月ウエストパック消費者信頼感指数

15:00 英国6月失業率(ILO方式)

15:00 英国7月失業保険申請件数

15:00 英国7月失業率

18:00 ドイツ8月ZEW景況感調査

18:00 ユーロ圏8月ZEW景況感調査

21:30 米国7月輸入物価指数

21:30 米国7月輸出物価指数

21:30 米国7月住宅着工件数

21:30 米国7月建設許可件数

22:15 米国7月鉱工業生産

22:15 米国7月設備稼働率

23:00 米国7月住宅販売保留指数

19日

08:50 日本6月機械受注

15:00 英国7月CPI

15:00 英国7月小売物価指数

17:00 南ア7月CPI

17:00 ユーロ圏6月経常収支

20:00 米国MBA住宅ローン申請指数

27:00 米国FOMC議事要旨

20日

08:50 日本7月貿易統計

08:50 日本前週分対外対内証券売買契約等の状況

10:30 オーストラリア7月新規雇用者数

15:00 ドイツ7月PPI

16:30 スウェーデン中銀、金融政策決定会合

17:30 香港7月CPI

18:00 ユーロ圏6月建設支出

21:30 米国前週分新規失業保険申請件数

21:30 米国8月フィラデルフィア連銀製造業景気指数

23:00 米国7月景気先行指標総合指数

21日

08:01 英国8月GFK消費者信頼感調査

08:30 日本7月全国CPI

15:00 英国7月小売売上高

15:45 フランス8月企業景況感指数

16:15 フランス8月PMI

16:30 ドイツ8月PMI

17:00 ユーロ圏8月PMI

17:30 英国8月PMI

22:45 米国8月PMI

23:00 ユーロ圏8月消費者信頼感

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

株価指数

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設