FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

18日の日経平均株価は6営業日ぶりに反落

目次

目次

    タイトルが見つかりません

日本株式市場の振り返り

18日の日経平均株価は6営業日ぶりに反落。前日比▲1,759.52円、▲2.54%となる67,460.73円で大引け。

日経平均株価は時間外で下落。前日の終値より373円安い68,847円で寄り付き。寄り付き後、買いが優勢となり9:40頃に当日の高値となる69,093円を記録。ただ69,000円台で上値が押さえられ、その後は売りが優勢となり68,127円まで売られて前場クローズ。

後場は日本10年物国債が2.95%台と高い利回り水準で推移するなか、ギャップダウンした67,837円で寄り付き。68,000円台を一時回復したものの次第に売りが優勢となり15:09頃に当日の安値である67,369円を記録。67,461円で大引け。当日は、中東情勢の先行き不透明感に加えて日本の長期金利上昇が意識され、半導体関連銘柄を中心に売りが広がる展開となった。

セクター別では電気機器(含む半導体)、小売業が下落。個別の大型株では村田製作所が▲9.58%、キオクシアホールディングスが▲7.58%、東京エレクトロンが▲6.17%、ディスコが▲5.40%、アドバンテストが▲5.08%と下落した。

米大統領の和平担当特使ジャレッド・クシュナー氏はイスラエルのネタニヤフ首相に対し、イスラム組織ハマスが武装解除するまでパレスチナ自治区ガザからのイスラエル軍の撤退を求めないと伝えた。協議内容を知る当局者が明らかにした。

18日の中国の株価指数は上海総合が+0.19%、CSI300が▲0.32%、香港ハンセン指数が+0.07%とそれぞれ推移。

なお日経平均株価CFDは今朝7時時点66,094円で取引されており、本日の東京株式市場は前営業日の終値から大きく下窓を開けて寄り付きそうな状況となっている。

米国株式市場の振り返り

18日の米国株式市場は、主要3指数がそれぞれ下落。

SP500は前日の終値より45ドル安い7,700ドルで寄り付き。寄り付き後に当日の高値となる7,714ドルを記録。その後は半導体株を中心に売りが広がった。トランプ大統領はイランとの間で現在交渉は行われておらず、協議の予定もないと自身のSNSに投稿した。原油価格が高止まる中、日経平均株価が時間外で売られ続け、米国株式市場にも影響が及んだ。日本では10年物国債利回りの上昇が続いており、タームプレミアムの上昇が指摘されている。

NY午後も上値重く推移し4:45頃に当日の安値である7,689ドルを記録。7,692ドルでクローズ。当日は時間外での日経平均株価の大幅下落に加えて、米長期金利が高止まりしたことや、米イラン協議の先行き不透明感を受け、上値の重い展開となった。

セクター別ではITが▲1.93%、工業が▲1.46%、素材が▲0.92%と下落。一方で、エネルギーが+1.79%、ヘルスケアが+1.59%、生活必需品が+1.06%と上昇。個別の大型株ではサンディスクコーポレーションが▲9.01%、マイクロンテクノロジーが▲7.02%、インテルが▲6.58%、メタが▲4.45%、AMDが▲4.27%と下落。一方で、イーライリリーが+3.60%、ジョンソンエンドジョンソンが+3.33%、エクソンモービルが+2.54%と上昇した。

18:00に発表されたドイツ8月ZEW景況感調査は、34.2と市場予想を下回る結果となった。

本日の注目点

  • ① 世界的な長期金利上昇。特に日本の長期金利上昇が顕著で、投資家の注目を集めている。金利上昇による株価下押しリスクを警戒したい。
  • ② イラン情勢。2月28日から米国とイスラエルによる軍事作戦が実行され、イランの最高指導者ハメネイ師の死亡が確認された。これを受け、中東情勢は未曾有の緊張状態に突入した。その後6月17日に米国とイランは最大60日間の交渉期間で最終合意を目指す14項目の覚書に署名したが覚書はほどなく失効を迎える。原油価格が高止まりを見せるなど引き続き金融マーケットに影響を与えている。
  • ③ 半導体株価の反発が続くか?本日も韓国株式市場、日本株式市場における半導体銘柄の動向に注目が集まりそうだ。
  • ➃ 米国FOMC議事要旨。27:00に公表予定。

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

株価指数

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設