FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

26日は日米株価指数CFDが上昇、ドル円が下落

目次

目次

    タイトルが見つかりません

主要プロダクトと、ドル円相場の概況

26日は日米株価指数CFDが上昇、ドル円が下落。

 

ドル円は145.26円で東京早朝を迎えた。午前8時頃、Wall Street Journalが「トランプ大統領はFRB議長の後任について早期の選定・指名発表を検討している」と報じたことをきっかけに、トランプ大統領の意を汲んだ利下げが連想されドル円は下落。午前10時頃には144.70円を割り込んだ。その後、同水準でのもみ合いが続いた後、前日の安値である144.50円レベルを明確に割り込み下落に勢いがついた。

 

ロンドン時間は17時台にユーロが対ドルで1.1745まで上昇すると、相対的にドル売りが優勢となり、ドル円は当日の安値である143.75円を記録。しかし次第に買い戻され21時頃には144.40円を回復した。

 

NY時間のドル円は同水準で推移。21:30に米国5月耐久財受注が発表され、16.4%と事前予想を大きく上回る結果。さらに米国1-3月期GDP(確定値)は前期比年率▲0.5%と事前予想を下回る結果、米国前週分新規失業保険申請件数は23.6万件と事前予想よりも強めの結果だった。これらを受けてドル円は144.20円から144.50円で上下動を続けた後、NYクローズにかけて緩やかに反発し144.39円で東京早朝を迎えている。

 

同日、ラトニック米商務長官は、中国との間で貿易合意に署名したと報じられた。ブルーム

バーグが報じた。

本日のドル円相場の注目点

08:30 日本5月失業率

08:30 日本5月有効求人倍率

08:30 日本6月東京都区部CPI

08:50 日本5月小売業販売額

08:50 日本5月百貨店・スーパー販売額

15:00 英国1-3月期GDP(改定値)

15:00 英国1-3月期四半期経常収支

15:45 フランス5月消費支出

15:45 フランス6月CPI

15:45 フランス5月PPI

18:00 ユーロ圏6月消費者信頼感(確定値)

18:00 ユーロ圏6月経済信頼感

21:30 カナダ4月月次GDP

21:30 米国5月個人所得

21:30 米国5月個人消費支出(PCEデフレーター)

23:00 米国6月ミシガン大学消費者態度指数(確報値)

 

  • ① 日本6月東京都区部CPI。8:30に発表予定。コメ価格の低下をうけた、国内の物価動向に注目しておきたい。
  • ② 米国5月個人消費支出(PCEデフレーター)。21:30に発表予定。FRBが最も重要視するインフレ指標であり、注目しておきたい。
  • ③ 米国の通商政策。7月9日の一時的な相互関税延長期間の満了に向けて各国が米国との交渉を進めていくことになるため、交渉を巡る報道に注目が集まりそうだ。
  • ④ ロシアによるウクライナ侵攻の停戦交渉の行方。解決までの距離は遠い印象をうけるが、第三国による仲裁、および両国間による交渉の進展に注目したい。

ドル円チャート(4時間足)の注目点

引き続き145.00円を挟んで推移しているものの、やや下押し圧力が強い状況。

 

下落する場合には144.00円割れで警戒を強めておきたい。

 

上昇する場合にはまずは心理的節目の145円丁度、そして146円丁度を明確に突破するかどうかに注目したい。次のレジスタンスは148.00円となるため、まだ距離はある。

 

レジスタンス: 148.00円、151.00円、152.35円

サポート:144.00円、142.00円、140.00円

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設