FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

12日の日経平均株価は上昇

目次

目次

    タイトルが見つかりません

日本株式市場の振り返り

12日の日経平均株価は上昇。前日比+220.38円、+0.43%となる51,063.31円で大引け。

日経平均株価は米国株に連れ高となり時間外で上昇、前日の終値より146円高い50,989円で寄り付き。寄り付き後は大きく下落し当日の安値である50,538円を記録。しかしこのレベルでは買いが優勢となり正午にかけて堅調に推移、50,920

円まで値を戻し前場クローズ。

後場はギャップダウンし50,757円で寄り付くと、上昇基調での推移がクローズまで続き15時台に当日の高値である51,072円を記録後、51,063円で大引けとなった。当日は、高市首相が日本はまだデフレを脱却していないとの認識を示したことや米政府の一部閉鎖終了に対する期待感から外国為替市場でドル高円安が進行したことも追い風となり、日経平均株価は上昇した。

なお高市首相は、「強い経済成長と安定的な物価上昇の両立の実現に向けて、 適切な金融政策運営が行われることが非常に重要」だと強調。今後も政府・日銀一体となって国民経済の発展に取り組むと発言した。

セクター別では電気機器、医薬品が上昇。一方で通信が下落。個別の大型株では中外製薬が+4.37%、ソニーが+3.67%と大幅に上昇。一方でソフトバンクグループが▲3.46%と大きく下落した。

中国の株価指数は上海総合が▲0.07%、CSI300が▲0.13%、香港ハンセン指数が+0.85%とそれぞれ推移。

なお日経平均株価CFDは今朝7:00頃に51,364円で取引されており、本日の東京株式市場は前日の終値から上窓を開けて寄り付きそうな状況となっている。

米国株式市場の振り返り

12日の米国株式市場はDow30が上昇、SP500とNas100は概ね横ばいで推移。

SP500は前日の終値より21ドル高い6,868ドルで寄り付き。寄り付き直後に当日の高値である6,870ドルを記録した後は売りが優勢となり同指数は下落、NY正午頃に当日の安値である6,830ドルを記録。しかし、このレベルでは買い戻しが優勢となった。

NY午後は緩やかながらも上昇基調で推移、6,860ドル付近まで上昇した後、引けにかけて下落し6,851ドルでクローズ。当日は、米政府一部閉鎖が終了するとの期待感からSP500は時間外で上昇するも、取引時間中に小幅に売られる展開となった。

セクター別ではヘルスケアが+1.36%と上昇。一方でエネルギーが▲1.42%、通信サービスが▲1.19%と下落。個別の大型株ではCEOが売上増加の見通しを発表したことでAMDが+9.00%、イーライリリーが+2.95%と大幅に上昇。一方でオラクルが▲3.88%、メタが▲2.88%、テスラが▲2.05%と大きく下落した。

同日、アトランタ連銀のボスティック総裁は「労働市場の変化にもかかわらず、より明確で差し迫ったリスクは依然として物価の安定」と発言したと報じられた。

またホワイトハウスのレビット報道官は、政府機関の閉鎖による影響で10月分の雇用統計と消費者物価指数は公表されない可能性が高いと述べた。

本日の注目点

  • ① 米つなぎ予算案の調整。政府機関の一部閉鎖が続いているが、民主党が譲歩案を提示し、上院で可決するなど合意形成の兆しが見られ始めている。本日中にも下院の可決を経て妥結へと至るか、しっかり確認しておきたい。
  • ➁ 米地銀クレジットリスク。自動車部品メーカー、ファースト・ブランズ・グループの経営破綻や、自動車販売店に融資を行うプライマレンド・キャピタル・パートナーズの破産法申請など、金融市場に不安の種が広がっている印象。引き続きモニターしたい。

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設