FOREX.com StoneX証券
FOREX.com TOP
LOGIN

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

注目の投資トピック

日本マーケットニュース

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

アナリストの紹介

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

ポジション比率

為替レート計算ツール

ピップ計算ツール

FXピボット計算機

株価指数ピボット計算機

スワップポイント一覧

デモ口座開設

21日の日経平均株価は上昇

目次

目次

    タイトルが見つかりません

日本株式市場の振り返り

21日の日経平均株価は上昇。前日比+524.28円、+0.89%となる59,349.17円で大引け。

日経平均株価は前日の終値より207円高い59,032円で寄り付くと、寄り付き直後に当日の安値である59,005円を記録。午前中はじり高の展開が続き59,600円で前場クローズ。

後場はギャップダウンした59,452円で寄り付くと、序盤は買いが優勢で当日の高値である59,612円を記録。しかし、このレベルでは売りが優勢となり、59,349円まで押し戻されて大引け。後場は利益確定売りが広がったものの、終日を通してみれば堅調な推移となった。

セクター別では電気機器(含む半導体)、通信が上昇。一方で、小売業、医薬品、精密機器が下落。個別の大型株ではソフトバンクグループが+8.53%、フジクラが+6.51%、東京エレクトロンが+3.46%と上昇。一方で、トヨタ自動車が▲3.24%、ダイキン工業が▲2.74%と下落。

中国の株価指数は上海総合が+0.07%、CSI300が+0.22%、香港ハンセン指数が+0.48%と堅調に推移した。

なお日経平均株価CFDは今朝7時時点で、58,750円で取引されており、本日の東京株式市場は前営業日の終値から下窓を開けて寄り付きそうな状況となっている。 なお18:00に発表されたドイツ4月ZEW景況感調査は▲17.2と、前月から16.7低下した。

米国株式市場の振り返り

21日の米国株式市場は、主要3株価指数がそれぞれ下落。

21:30に発表された米国3月小売売上高は前月比で+1.7%、前年同月比で+4.0%と予想を上回る結果となった。

SP500は前日の終値より14ドル高い7,123ドルで寄り付き。寄り付き後、買いが優勢で当日の高値である7,137ドルを記録。その後、ケビン・ウォーシュ元FRB理事は公聴会で「金融政策の独立性は不可欠だ」と言明し、利下げについてトランプ大統領にいかなる確約も行っていないと述べ、幅広い制度改革を進めながらホワイトハウスから独立して職務を遂行する姿勢を強調した。小幅ながら米長期金利が上昇、SP500は売りが優勢となり、NY午後にかけて7,084ドルまで下落した。

NY午後は売りが一段と強まり、7,050ドルまで下落。その後はじりじりと下値を切り上げ7,102ドルまで上昇したものの、終盤に強めの売りが見られ当日の安値である7,050ドルを記録。小幅に値を切り上げた7,064ドルでクローズ。なお午前5時過ぎ(株式市場クローズ後)にトランプ大統領は、イランとの停戦を延長すると表明した。一方で原油輸送の要衝であるホルムズ海峡の封鎖は維持すると自身のSNSに投稿した。

セクター別では不動産が▲1.94%、公共事業が▲1.75%、工業が▲1.39%と下落。一方で、エネルギーが+1.31%と上昇。個別の大型株ではアップルが▲2.52%、イーライリリーが▲1.83%、テスラが▲1.55%、グーグルが▲1.52%と下落。一方で、AMDが+3.47%、オラクルが+2.02%と上昇。

イランのガリバフ国会議長は、戦争終結に向けた米国との協議について、「私たちは脅しのもとでの交渉は受け入れない。そして過去2週間の間に、戦場で新たな切り札を示す準備を整えてきた。」とXに投稿した。

本日の注目点

  • ①イラン情勢。2月28日から米国とイスラエルによる軍事作戦が実行され、イランの最高指導者ハメネイ師の死亡が確認された。これを受け、中東情勢は未曾有の緊張状態に突入した。今朝にトランプ大統領よりイラン政府が分裂状態にあることを踏まえて、双方から戦争終結に向けた案が提示されるまで、停戦期限を延長する旨が宣言された。その上で米国は、ホルムズ海峡の逆封鎖を継続しイラン側に重圧をかけ続ける姿勢だ。両国が戦争終結に向かっていくか、引き続き状況をモニターしていく必要があるだろう。

Related contents

関連記事

Related contents

関連記事

米国No.1*

FOREX.com

日本国内登録の安心と信頼
米国No.1*ブランドのFOREX.comで取引をはじめましょう

\取引開始まで最短60分*/

無料デモ口座開設

※2026年CFTC公表のリテール向けFX義務付け月次報告書による顧客資産ベース

※CFD口座・法人口座を除きます。手続き等に不備がある場合は、口座開設にお時間がかかる可能性がありますのでご了承ください

Partner institutions

提携金融機関

Partner institutions

提携金融機関

...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
...
FOREX.com StoneX証券
LOGIN

学習コンテンツ

学習コンテンツハブ

取引ガイド

– FXについて

– CFDについて

– ノックアウトオプションについて

– 株価指数について

– 日本株CFDについて

– MT5について

– MT4について

– TradingViewについて

戦略・分析

– テクニカル分析とは

– ファンダメンタルズ分析とは

– 取引戦略とは

金融・経済用語

ライブ配信と動画

マーケット情報

市場ニュース

– マーケット情報

– 注目の投資トピック

– 日本マーケットニュース

– アナリストの紹介

ライブ動画配信

経済指標カレンダー

国別経済指標データ

取扱金融商品

世界株価外国為替

日本株CFD

– フジクラ(5803)

– 任天堂 (7974)

– キオクシアホールディングス (285A)

– トヨタ自動車 (7203)

– ソフトバンクグループ(9984)

株価指数CFD

– 日本株225 (Japan 225)

– 米テク株100 (US Tech 100)

– 米株500 (US SP 500)

– ウォール街 (Wall Street)

– 香港株50 (Hong Kong 50)

– ドイツ株40 (Germany 40)

主要通貨ペア

– 米ドル/円

– ユーロ/円

– 豪ドル/円

– ポンド/円

エキゾチック通貨ペア

– NZドル/円

– 南アフリカランド/円

– 人民元/円

– ノルウェークローネ/円

– トルコリラ/円

– ユーロ/トルコリラ

– 米ドル/トルコリラ

トレード分析ツール

– ポジション比率

– 為替レート計算ツール

– ピップ計算ツール

– FXピボット計算機

– 株価指数ピボット計算機

– スワップポイント一覧

お問い合わせ

お客様サポート

よくある質問

口座開設

– ライブ口座開設

– 無料デモ口座開設